
えいごろう英語の相槌って、I see以外に何を言えばいい?
英語の相槌は、役割ごとに2つずつ覚えると会話が続きます。
まずは次の4つの役割に分けて覚えれば足ります。
- 聞いている合図=Uh-huh/Right/I see
- 同意・共感=Exactly/Same here
- 驚き・興味=Really?/Wow
- 同情=That's terrible/That's a shame
本記事では、英語の相槌フレーズを役割ごとに分けて、会話が続く返し方と使い分けを解説します。
筆者が、相槌の役割と各フレーズの意味を、Cambridge Dictionary(English Grammar Today)で確かめてまとめました。


この記事を書いた人|高正熊生(たかまさくまお)(TOEIC920・英検準1級)
英語サービス選びの専門家|英語サービス60社以上を体験/取材
- 英語の相槌とは何かと相槌の3つの役割
- 役割別の相槌フレーズ一覧と同意・驚き・同情の返し方
- 使い分けの注意点と相槌を身につける練習方法
- 英語の相槌のよくある質問
この記事を読めば、
- I see以外に使える役割別の相槌フレーズ
- 相手の話の中身に合わせた相槌の使い分け
- 冷たく聞こえやすい注意したい相槌
までそろうので、相手の話にうなずくだけで終わらない英語の会話を今日から始められます。
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この記事を書いた人|高正熊生(たかまさくまお)(TOEIC920・英検準1級)
英語サービス選びの専門家|英語サービス60社以上を体験/取材
英語の相槌とは
英語の相槌は、相手の話を聞きながら返す短い反応のことです。
Cambridge Dictionaryは、話を聞いている人がうなずきなどの身ぶりか、Mm・yeah・really・that's a shameのような短い返事で反応を示すと説明しています。
この短い返事は「response tokens」と呼ばれ、話を聞いていて、中身に関心があることを相手に示す役目があります。
相槌は話し手への合図
相槌は、自分の意見を述べるための言葉ではありません。
相手が話している途中に、「聞いています」「続けてください」と伝えるための短い合図です。
そのため、1語か2語の短い形がほとんどで、長い文を組み立てる必要はありません。
相槌の3つの役割
Cambridge Dictionaryは、response tokensの役割として次の3つを挙げています。
| 役割 | 相槌の例 | 例の場面 |
|---|---|---|
| 関心を示す | Yeah. / Right. | 相手の話の続きを促す |
| 驚きを示す | Oh really! | 予想していなかった話を聞いた |
| 同情を示す | That's terrible. | 相手に悪いことが起きた |
本記事では、この3つに「同意・共感」と「良い知らせへの反応」を加えた形で、フレーズを整理します。
うなずきも相槌になる
Cambridge Dictionaryの説明では、反応の示し方にはうなずきのような身ぶりも含まれています。
言葉が出てこないときは、うなずきながら相手の目を見るだけでも、聞いている合図として十分です。
慣れてきたら、うなずきに短い言葉を1つ添える形に進めると、無理なく相槌の数が増えていきます。
英語の相槌フレーズ一覧
まずは、本記事で紹介する相槌を役割ごとに一覧で確かめます。
| 役割 | 相槌フレーズ | 伝わること |
|---|---|---|
| 聞いている合図 | Uh-huh. / Yeah. / Right. / I see. | 聞いている・分かった |
| 同意・共感 | Exactly. / Absolutely. / Same here. / Me too. | 自分もそう思う |
| 同じ経験 | Tell me about it. / I know what you mean. | 自分も同じ思いをした |
| 驚き・興味 | Really? / Wow! / No way! | 驚いた・もっと聞きたい |
| 良い知らせ | Great. / That sounds interesting. | よかった・面白そう |
| 同情 | That's terrible. / That's a shame. / Oh no! | それは大変・残念 |
意味と例文はCambridge Dictionaryの語義と用例で確かめたものです。
全部を一度に覚える必要はありません。
役割ごとに2つずつ選んで口に出せるようにすると、会話のほとんどの場面に返せます。
話を聞いているときの英語の相槌
相手の話の途中でいちばんよく使うのが、聞いていることを伝える相槌です。
Uh-huh(うんうん)
Uh-huhは、相手の話に同意したり、分かったと示したりするときに出す音を文字にしたものです。
Cambridge Dictionaryの用例では、「Did you hear what I just said?」と聞かれて「Uh-huh.」と返しています。
短い音で返せるので、相手の話をさえぎらずに聞いている合図を送れます。
Yeah/Okay(うん・なるほど)
YeahとOkayは、Cambridge Dictionaryのresponse tokensの一覧に入っている基本の相槌です。
用例では、「So he opened the door.」という話に「Yeah.」と返し、話し手が続きを話しています。
話の区切りごとに軽く返すと、続きを聞きたい気持ちが相手に伝わります。
Right(そうだね・分かった)
Rightは、相手に同意するときや、相手の言ったことを理解したと示すときに使います。
Cambridge Dictionaryの用例は、「Johnny, you climb up first.」と言われて「Right.」と返す場面です。
English Grammar Todayの会話例でも、RightはBがCに同意していることを示す言葉として説明されています。
I see(なるほど)
I seeは、相手の説明を聞いて理解したことを伝える相槌です。
Cambridge Dictionaryは、seeに理解する・分かるという意味があることを示し、用例に「Oh, I see.」を載せています。
説明を受けたあとの「なるほど」に近く、話の内容が分かったときに使います。
同意・共感するときの英語の相槌
相手の意見に賛成するときや、同じ気持ちだと伝えるときの相槌です。
Exactly/Absolutely/Definitely(まったくその通り)
English Grammar Todayは、Exactly・Absolutely・Definitelyなどの副詞を、自分の考えや立場を示す短い返事として紹介しています。
Absolutelyは、Cambridge Dictionaryで「yes」を強く言う言い方と説明されている言葉です。
Cambridge Dictionaryの用例では、次のように返しています。
| 話す人 | 英語(Cambridge Dictionaryの用例) |
|---|---|
| 相手 | It was an excellent film, though. |
| 自分 | Absolutely! |
| 相手 | Are you really going to quit your job? |
| 自分 | Definitely! |
Same here/Me too(私も)
Same hereは、相手の言ったことに同意するときや、相手と同じ経験をしたときに使う相槌です。
Me tooも同じ場面で使え、Cambridge Dictionaryには次の用例があります。
| 話す人 | 英語(Cambridge Dictionaryの用例) |
|---|---|
| 相手 | I thought that film was awful! |
| 自分 | Same here! |
| 相手 | I love chocolate. |
| 自分 | Me too. |
So do I/Neither do I(私もそうです・私もしません)
相手の文に合わせて「私も」と返すときは、soやneitherを使う形もあります。
English Grammar Todayは、soのあとは動詞と主語の順番を入れ替えると説明しています。
| 相手の文 | 返し方 | 意味 |
|---|---|---|
| I'm staying at home. | So am I. | 私もです |
| I don't think she'll be coming. | Nor do I. / Neither do I. | 私もそう思いません |
| I don't think she'll be coming. | I don't either. | 私もそう思いません |
相手が否定の文で話したときは、English Grammar Todayの例のように、Nor do I.やNeither do I.、I don't either.で返します。
Tell me about it/I know what you mean(本当にそう)
Tell me about itは、直訳すると「それについて教えて」ですが、相槌では意味が変わります。
Cambridge Dictionaryは、自分も同じ気持ちだ、または同じ経験をしたときに使う言い方だと説明しています。
用例は、「He's driving me crazy with his stupid jokes.」に「Tell me about it!」と返す場面です。
I know what you meanも、「What a stupid movie!」と言われて返す用例があり、相手の気持ちに共感するときに使えます。
Fair enough/That makes sense(それはもっともだ)
Fair enoughは、相手がそうした理由や、そう言った理由が分かったと示す相槌です。
Cambridge Dictionaryの用例は、「I'm just annoyed with him because he's behaved so badly.」に「Fair enough.」と返す形です。
make senseには、筋が通っている・分かりやすいという意味があります。
相手の説明に納得したときは、「That makes sense.」と返すと気持ちが伝わります。
驚き・興味を示す英語の相槌
予想していなかった話を聞いたときや、もっと聞きたいときの相槌です。
Really?(本当に?)
English Grammar Todayは、reallyを関心や驚きを示すときの短い返事として使えると説明しています。
用例では、「They're going on a cycling holiday to France.」に「Really?」と返し、相手が「Yes, and they're going to the Alps!」と続けています。
Really?と返すと、相手が話を付け足すきっかけになるのが分かる例です。
English Grammar Todayには、「We've decided to go to Africa for a month next year.」に「Oh really!」と返す例もあります。
Ohを前に付けると、驚きの気持ちを足して返せます。
Wow(わあ・すごい)
Wowは、Cambridge Dictionaryで驚きを示すときに使い、喜びを示すこともある言葉と説明されています。
| 話す人 | 英語(Cambridge Dictionaryの用例) |
|---|---|
| 自分 | Wow! Did you make that cake? It looks delicious! |
相手の作ったものや成し遂げたことを聞いたときに、驚きと感心をまとめて伝える相槌として使えます。
No way!(うそでしょ!)
No wayには、驚きを表す使い方があります。
Cambridge Dictionaryの用例は、「I'm glad to tell you you've been upgraded.」に「No way! Excellent!」と返す形です。
ただし、同じNo wayには強く断る意味もあるので、使い分けはあとの注意点で解説します。
That's interesting/That's amazing(面白い・すごい)
English Grammar Todayは、response tokensの例に「that's great/interesting/amazing/awful」の形を挙げています。
That'sのあとの形容詞を入れ替えるだけで、驚き・感心・興味をそれぞれ返し分けられるのが便利な点です。
1つの型で何通りにも使えるので、最初に覚える相槌に向いています。
So I heard(そうらしいね)
相手が話した知らせを、自分もすでに聞いていたときの相槌です。
English Grammar Todayの用例では、「Janet got the job.」に「So I heard.」と返しています。
「I heard that Janet got the job.」を短くした形で、知っていることを自然に伝えられます。
良い知らせへの英語の相槌
相手の提案や良い知らせに、うれしい気持ちで返すときの相槌です。
Great(いいね)
Greatは、満足したときや喜んだとき、相手の決めたことに賛成するときに使う相槌です。
Cambridge Dictionaryの用例は、「We can pick you up later.」に「Great, thanks.」と返す形です。
「We have tickets too!」に「Great, see you there.」と返す用例もあります。
That sounds 〜(〜そうだね)
soundには、聞いた話や読んだ内容から、良さそう・面白そうに思えるという意味があります。
| 相槌 | 使う場面 |
|---|---|
| That sounds like a good idea. | 相手の案に賛成する |
| That sounds interesting. | 相手の話に興味がわいた |
| That sounds great. | 相手の予定や計画を聞いて、よさそうだと思った |
Cambridge Dictionaryには、「That sounds like a good idea.」と「Your job sounds really interesting.」の用例があります。
That's great(それはよかった)
相手の良い知らせには、That's great.のようにThat'sの形で返すこともできます。
English Grammar Todayのresponse tokensの一覧には、wonderfulやgreatも入っています。
1語のGreat.より、That's great.のほうが、相手の話の中身そのものに反応している返し方です。
悪い知らせへの英語の相槌
相手に悪いことが起きた話を聞いたときは、同情を示す相槌を返します。
That's terrible(それはひどい)
English Grammar Todayは、同情を示す相槌の例として「That's terrible.」を挙げています。
用例は、「He can't play soccer for at least six months. He's broken his leg.」に返す場面です。
相手にとって重い出来事には、短くても気持ちのこもったThat's terrible.が合います。
That's a shame(それは残念)
shameには、残念なことや期待はずれなことという意味があります。
That's a shame.は、English Grammar Todayがresponse tokensの例として挙げている相槌の1つです。
予定が中止になった、行けなくなったといった、重すぎない残念な話に向いています。
Oh no!(ああ、それは困ったね)
Oh no!は、がっかりしたときや悲しいときの気持ちを表す言い方です。
English Grammar Todayの用例は、次のやり取りです。
| 話す人 | 英語(Cambridge Dictionaryの用例) |
|---|---|
| 相手 | I've just dropped the box of eggs. |
| 自分 | Oh no! |
相手の小さな失敗やトラブルを聞いたときに、すぐ返せる相槌です。
I'm sorry 〜(それは大変だったね)
sorryには、相手に起きた悪いことへの悲しさや同情を示す使い方があります。
Cambridge Dictionaryの用例は、「I'm sorry (that) you had such a difficult journey.」です。
自分のしたことを謝る言い方とは別に、相手の大変さに寄り添う相槌として使えます。
英語の相槌の使い分けと注意点
相槌は短い分、選び方や言い方を間違えると、思わぬ意味で伝わることがあります。
Too badは言い方で冷たく聞こえる
Too badは同情の相槌として使えますが、注意が必要な言葉です。
Cambridge Dictionaryは、too badが同情を示すことも、同情していないことを示すこともあると説明しています。
どちらになるかは話の中身と言い方で決まるので、迷うときはThat's a shame.やThat's terrible.を選ぶほうが安全です。
No wayは驚きと断りの2つの意味がある
No way!は驚きの相槌として使える一方で、強く「いやだ」と断る意味も持つ言葉です。
Cambridge Dictionaryでは、「Come on, let me borrow your bike.」に「No way!」と返す例が、強い断りの使い方として載っています。
相手の頼みごとのあとに使うと断りに聞こえるので、驚いたときの相槌として使うのは、知らせを聞いた場面にとどめます。
You must be jokingは相手を否定する響きがある
「冗談でしょ」と言いたいときに、You must be joking.を使いたくなることがあります。
Cambridge Dictionaryの説明では、この言い方は、相手が本気で言ったとは思えない、またはばかげたことだと思うときの返事とのこと。
単に驚いたことを伝えたいなら、Really?やNo way!のほうが、相手の話を否定せずに済みます。
否定の返事はNot reallyでやわらげる
English Grammar Todayは、not reallyを使ってNoの答えをやわらげることができると説明しています。
用例は、「Do you not like chocolate?」に「No, not really.」と返す形です。
相手の話に賛成できないときも、強いNoの代わりにNot really.と返すと、会話の空気を壊さずに済みます。
同じ相槌だけを続けない
I seeやYeahだけを何度も続けると、話の中身に反応しているかが相手に伝わりにくくなりがちです。
驚きの話にはReally?、つらい話にはThat's terrible.と、話の中身に合わせて役割を変えるのがコツです。
相槌のあとに質問を1つ足して話を広げる方法は、英語の雑談フレーズの記事で解説しています。↓


分からないときは相槌でごまかさない
相手の話が聞き取れなかったときに、I seeやRightで流すのはおすすめしません。
RightやI seeは「分かった」という意味を持つので、分かっていないのに分かったと伝えてしまうからです。
聞き返す言い方は、「どういう意味ですか?」を英語で言うフレーズの記事でまとめています。↓


英語の相槌を身につける練習方法
相槌は知っているだけでは口から出てこないので、短い練習を順に回します。
一覧の表から、聞いている合図・同意・驚き・同情の4つの役割ごとに、言いやすい相槌を2つずつ選びます。
選んだ相槌をCambridge Dictionaryなどの音声付き辞書で聞き、声に出してまねます。
英語の短い文を読み、その中身に合う相槌を1つ選んで声に出して返します。
オンライン英会話などで実際に話し、覚えた相槌を1回のレッスンで1つずつ使ってみます。
役割ごとに2つずつ選ぶ
一度にたくさん覚えようとすると、会話の最中にどれを使うか迷ってしまいます。
最初は4つの役割ごとに2つずつ、合わせて8つに絞り、口がすぐ動く状態を作るのが先です。
8つを自然に使えるようになったら、一覧の残りから少しずつ増やしていきます。
文に返す練習をする
本記事で紹介した用例の文を読み上げ、自分なりの相槌で返してみるのが手軽な練習です。
たとえば「He's broken his leg.」を読んだら、すぐに「That's terrible.」と返します。
文の中身を聞いてから役割を選ぶ練習を重ねると、話の中身に合わせて相槌を選ぶ感覚が身についていきます。
一人で話す練習全体の組み立ては、英語スピーキングを一人で練習する方法の記事でまとめています。↓


人との会話で使う
相槌は相手の話に返す言葉なので、最後は人と話す場で使ってみるのが近道です。
1回の会話で使う相槌を1つ決めておき、使えたかどうかを会話のあとで振り返ります。
オンライン英会話なら、自宅から講師と話せるので、覚えた相槌を試す回数を増やせます。
どこで練習するか迷う人は、初心者向けのサービスから比べると選びやすくなります。
英語の相槌のよくある質問
- 英語の相槌とは何ですか?
-
相手の話を聞きながら返す、Yeah・Really?・That's a shame.のような短い反応のことです。
Cambridge Dictionaryでは、こうした短い返事をresponse tokensと呼んでいます。
- I see以外にどんな相槌がありますか?
-
聞いている合図ならUh-huhやRight、同意ならExactlyやSame here、驚きならReally?やWow!があります。
同情を示すなら、That's terrible.やThat's a shame.が使えます。
- 「私も」は英語でどう返しますか?
-
Me too.やSame here.が使えます。
相手が否定の文で話したときは、Neither do I.やI don't either.で返します。
- Tell me about itはどういう意味の相槌ですか?
-
自分も同じ気持ちだ、または同じ経験をしたと伝える相槌です。
「それについて教えて」という意味の質問とは違う使い方なので、文脈で見分けます。
- Too badは使っても大丈夫ですか?
-
同情の相槌として使えますが、言い方によっては同情していないように聞こえることもあります。
迷うときは、That's a shame.やThat's terrible.を選ぶほうが安全です。
- 相槌は何回くらい入れればいいですか?
-
決まった回数はありません。
相手の話の区切りや、気持ちが動いたところで1つ返すと、話を聞いていることが伝わります。
- 聞き取れなかったときもI seeと言っていいですか?
-
おすすめしません。
I seeは分かったという意味なので、聞き取れなかったときは聞き返すほうが会話が続きます。
- 相槌はどうやって練習すればいいですか?
-
役割ごとに2つずつ相槌を選び、英語の短い文に返す練習から始めます。
慣れてきたら、オンライン英会話などで実際に使ってみます。
英語の相槌フレーズのまとめ
最後に、英語の相槌で押さえる点をまとめます。
| 押さえる点 | やること |
|---|---|
| 聞いている合図 | Uh-huh・Yeah・Right・I seeで続きを促す |
| 同意・共感 | Exactly・Same here・Tell me about itで同じ気持ちを返す |
| 驚き・興味 | Really?・Wow!・That's interesting.で関心を示す |
| 同情 | That's terrible.・That's a shame.で寄り添う |
| 注意する相槌 | Too bad・No way・You must be jokingは場面を選ぶ |
| 練習の順番 | 役割ごとに2つ選ぶ・文に返す・人との会話で使う |
話の中身に合わせて相槌を選べるようになると、相手は安心して話を続けてくれます。
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参考文献
- Discourse markers (so, right, okay)(English Grammar Today)(Cambridge Dictionary)
- Adverbs as short responses (definitely, certainly)(English Grammar Today)(Cambridge Dictionary)
- Really(English Grammar Today)(Cambridge Dictionary)
- So(English Grammar Today)(Cambridge Dictionary)
- uh-huh の意味(Cambridge Dictionary)
- right の意味(Cambridge Dictionary)
- same here の意味(Cambridge Dictionary)
- tell me about it の意味(Cambridge Dictionary)
- fair enough の意味(Cambridge Dictionary)
- no way の意味(Cambridge Dictionary)
- too bad の意味(Cambridge Dictionary)
- you must be joking の意味(Cambridge Dictionary)
- ネイティブキャンプ 公式サイト(ネイティブキャンプ)










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