MENU
本日の最新キャンペーン情報はこちら

TOEIC Part7の塗り絵を減らす方法|残り何分でどこを捨てるかの線引き

短期間でVERSANTのスコアを上げたい人へ

Versant対策におすすめの英語コーチング・スクール6社を、料金とVERSANTの受験回数で比べました。

Versant対策におすすめの英語コーチングはこちら

ビジネス英会話を短期間で伸ばしたい人へ

ビジネス英会話におすすめの英語コーチング8社を、料金・給付金・選び方で比べました。

ビジネス英会話におすすめの英語コーチングはこちら

英語コーチングで迷ったら

50社を体験して選んだおすすめの英語コーチング12社のランキングはこちら

オンライン英会話で迷ったら

全部試して比べたおすすめのオンライン英会話17選はこちら

英語学習アプリで迷ったら

料金と続けやすさで比べた英語学習アプリのおすすめ18選はこちら

『TOEIC Part7の塗り絵を減らす方法 残り何分でどこを捨てるかの線引き』の見出しと、ENGLISH AGENTのロゴ
質問

TOEIC Part7の塗り絵が毎回20問くらい出る…
残り何分で、どこを捨てればいいの?

回答

捨てる順番は「複数の文書のセット」からです。

  • Part7は1つの文書の問題が29問、複数の文書の問題が25問の計54問。
  • 後ろの25問は1セット5問で、文書を行き来しないと答えが出ない設問が混ざります。
  • だから、時間が足りないときに最初に落とすのはここ。
  • そして残った問題は必ず全部マークします。
  • IIBCは「誤った解答は減点されない」と明言しており、空欄にする理由が1つもないからです。

TOEIC920点の筆者が、IIBCの公式ページで問題数・時間・採点の決まりを1つずつ確かめてまとめました。

この記事でわかること

この記事を読めば、試験中に迷う「あと何分でどこを諦めるか」を数字で決められるので、本番で固まる時間をゼロにできます。

Part5にかけすぎて時間を失っている自覚がある人は、TOEICのパート5の時間配分をまとめた記事も先に読んでみてください。↓

目次
筆者の高正熊生

この記事を書いた人|高正熊生(たかまさくまお)(TOEIC920・英検準1級)
英語サービス選びの専門家|英語サービス60社以上を体験/取材

TOEIC Part7の塗り絵が起きる仕組み

塗り絵は、実力より先に「配分の設計ミス」で起きます。

まず、公式が決めている数字を押さえましょう。

ここを知らないまま解くと、毎回同じ場所で時間が溶けます。

塗り絵という言葉の意味

塗り絵とは、本文も設問も読まずに解答欄だけを埋める行為のこと。

TOEICの受験者のあいだで長く使われてきた言い方です。

公式の用語ではありません。

ほとんどの場合、リーディングの終盤で時間が尽きたときに発生します。

つまりPart7の後ろが塗り絵の定位置。

リーディングの時間と問題数

TOEIC Listening & Readingは、200問を約2時間で解くマークシート方式のテストです。

このうちリーディングは75分で100問。

内訳は次のとおりになります。

パート問題形式問題数
Part5短文穴埋め問題30問
Part6長文穴埋め問題16問
Part7読解問題54問
合計リーディング(75分)100問
出典:IIBC「テストの形式と構成」

Part7だけで、リーディング100問の半分以上を占めています。

ここが崩れると、スコアも大きく崩れるということ。

パートごとの配点の考え方は、TOEICのリスニングとリーディングの配点をまとめた記事で詳しく扱っています。↓

Part7の54問の内訳

Part7は、大きく2つの塊に分かれます。

1つの文書を読んで答える問題が29問、複数の文書を読んで答える問題が25問です。

Part7の種類問題数1セットの設問数
1つの文書29問2〜4問
複数の文書25問5問
合計54問—
出典:IIBC「テストの形式と構成」。1セットの設問数は公式の問題数からの当サイトの整理

後半の25問は、5問セットが5つ並ぶ形。

1セットあたりの読む量が多く、文書を行き来する設問も混ざります。

ここが最後に来るせいで、塗り絵の大半がこの25問に集中してしまうのです。

1問に使える秒数の目安

75分を100問で割ると、1問あたり45秒。

ただし、実際はパートごとに重さが違います。

Part5を1問20秒で抜ければ、30問で10分しか使いません。

Part6を10分で抜ければ、Part7に55分残ります。

55分を54問で割ると、Part7は1問あたり約61秒という計算になります。

この61秒が、以降のすべての線引きの土台です。

TOEIC Part7に残せる時間の目安

塗り絵を減らす作業は、Part7が始まる前に8割が終わっています。

Part5とPart6で何分使ったかで、残り時間が決まるからです。

Part5とPart6の持ち時間

Part5は30問、Part6は16問。

この46問に20分をかけると、Part7には55分が残ります。

25分かけてしまうと、残りは50分。

この5分の差が、Part7では5問ぶんの解答時間に相当します。

パート問題数目安の持ち時間1問あたり
Part530問10分20秒
Part616問10分約37秒
Part754問55分約61秒
合計100問75分45秒
問題数と75分はIIBC「テストの形式と構成」。持ち時間の割り振りと1問あたりの秒数は当サイトの計算

Part7に55分を残す意味

55分あれば、1つの文書の29問を30分、複数の文書の25問を25分で回せます。

この配分なら、理屈のうえでは塗り絵はゼロ。

逆に45分しか残らなければ、10分ぶん、つまり約10問が確実に足りなくなります。

塗り絵の量は、Part7の実力ではなく前半の使い方で決まっているわけです。

時計の見方と中間チェック

試験中に、時刻のアナウンスはありません。

置時計やスマートウォッチを時計として使うこともできないので、腕時計は必ず持ち込みます。

そのうえで、見るのは3か所だけで足ります。

リーディング中の3つのチェックポイント
  • Part5を解き終えた瞬間(目標=開始から10分)
  • Part6を解き終えた瞬間(目標=開始から20分)
  • 1つの文書の29問を解き終えた瞬間(目標=開始から50分)

この3点で遅れていたら、その場で捨てる量を決めます。

終了5分前に気づいても、もう打てる手はありません。

TOEIC Part7の塗り絵を減らす解き順

同じ実力でも、解く順番を変えるだけで塗り絵は減ります。

ポイントは、読む量を必要な分だけに絞ること。

設問を先に読む順番

本文より先に、設問を1〜2問だけ読みます。

選択肢までは読みません。

選択肢まで読むと、頭に残す情報が4倍になって逆に遅くなるからです。

設問文だけを頭に入れて、本文でその答えを探しに行く形にします。

これで本文を読み返す回数が減ります。

本文は上から1回だけ

Part7の設問は、原則として本文の流れと同じ順に並びます。

1問目の答えは前半、最後の設問の答えは後半にあることが多いパターン。

だから、本文を上から1回読むあいだに、設問を順に処理していけます。

戻って読み直すたびに、1問あたり15〜20秒が消えていきます。

54問で1回ずつ戻るだけで、15分前後を失う計算です。

1問ごとの打ち切りの決め方

1問に90秒以上かかったら、その時点で打ち切ります。

目安の61秒に対して1.5倍。

この1問に粘ると、後ろの2問が塗り絵に変わります。

1問より2問を取るのが正解。

打ち切るときも、その場でどれかにマークしておきます。

あとで戻る前提にすると、戻れなかったときに空欄が残ってしまうためです。

TOEIC Part7で捨てる線引きの目安

ここが、この記事の本題です。

残り時間ごとに「どこまで解いて、どこから塗るか」を先に決めておきます。

本番で考えないための早見表がこちら。

残り時間まだ解く範囲塗り絵の目安
25分複数の文書の5セットすべて0問
20分複数の文書の4セットまで5問前後
15分複数の文書の3セットまで10問前後
10分設問が短いセットと同義語問題だけ15問前後
5分解かずにマークへ回す20問前後
1問あたり約61秒(リーディング75分・Part7 54問はIIBC「テストの形式と構成」)から出した当サイトの目安

残り20分の線

複数の文書の25問に入った時点で、残りが20分なら黄色信号です。

5セットのうち4セットしか回りません。

この段階で決めるのは「どの1セットを落とすか」だけ。

落とすのは、文書が3つ並んでいるセットにします。

読む量がいちばん多く、1問あたりの時間単価が最も悪いからです。

残り10分の線

残り10分は、解く問題を選ぶフェーズに切り替えます。

セット単位ではなく、設問単位で拾いに行く形。

語句の言い換えを聞く設問なら、本文の1行を見るだけで答えが出ます。

この型を10分で5〜8問拾えれば、失点はかなり抑えられます。

残りは迷わずマークだけして次へ進みましょう。

残り5分の線

残り5分になったら、問題を読むのをやめます。

最優先は、未マークの解答欄を全部埋めること。

20問をマークするだけなら、1分もかかりません。

余った4分で、拾える設問をもう一度探しに行けます。

この順番を逆にすると、マークが間に合わずに空欄が残ります。

TOEIC Part7で捨てていい設問の型

同じ1問でも、かかる時間は3倍以上ちがいます。

先に「重い型」と「軽い型」を分けておくと、その場で迷いません。

設問の型読む範囲時間が無いときの扱い
文書をまたぐ設問2つの文書最初に捨てる
選択肢を全部照合する設問本文のほぼ全体2番目に捨てる
文書の目的を聞く設問冒頭2〜3行最後まで拾う
語句の言い換えを聞く設問指定された1行最後まで拾う
読む範囲と扱いは、IIBC「テストの形式と構成」の問題構成をもとにした当サイトの整理

文書をまたぐ設問

複数の文書のセットには、2つの文書を照らし合わせないと答えが出ない設問が入ります。

片方の日付と、もう片方の条件を突き合わせるタイプ。

この型は、2文書を正しく読めていないと手が出ません。

時間が無いときの最優先の捨て候補です。

選択肢を全部照合する設問

「本文に書かれていないものはどれか」を選ぶ型があります。

4つの選択肢それぞれを本文と照合するので、実質4問ぶんの作業。

1問に2分以上かかることも珍しくありません。

残り時間が15分を切ったら、この型は飛ばして構いません。

最後まで残す軽い設問

逆に、最後まで拾いに行くべき型もあります。

時間が無くても拾える設問
  • 語句の言い換えを聞く設問(本文の1行だけで判断できる)
  • 文書の目的を聞く設問(冒頭2〜3行にほぼ答えがある)
  • 差出人や宛先を聞く設問(ヘッダー部分で完結する)
  • 文を挿入する位置を聞く設問(前後2文の話題だけを見る)

どれも本文全体を読む必要がない型です。

残り10分でも、設問文を見れば判別できます。

捨てる練習と同じくらい、拾う練習も大事だということ。

TOEIC Part7の塗り絵のマークの仕方

塗り絵そのものは、間違った行動ではありません。

むしろIIBCが推奨している行動です。

ただし、やり方を間違えると点を落とします。

誤答で減点されない理由

IIBCは、TOEIC L&Rの解答について「誤った解答は減点されない」と明言しています。

そのうえで、答えに迷った場合でもどれか1つにマークすることを勧めています。

つまり空欄にするメリットはゼロ。

スコアは正解数をもとに、統計処理でリスニング5〜495点・リーディング5〜495点の換算点に置き換えられます。

合計は10〜990点。

4択なので、20問を塗れば確率のうえでは5問前後が当たる計算になります。

問題用紙に印を付けない

「迷った問題に印を付けて、あとで戻る」という作戦は使えません。

IIBCは、問題用紙への書き込みと、解答用紙の所定欄以外への書き込みを禁止しています。

線を引く、丸やチェックを付ける行為も対象。

違反すると、注意や警告からスコアの無効化まで段階的な対応があります。

だからその場で決めて、その場で塗るしかありません。

「あとで戻る」を前提にした解き方そのものが、TOEICでは成立しないわけです。

マークずれを防ぐ手順

塗り絵でいちばん怖いのは、マークずれです。

残り20問を一気に塗るとき、1行ずれると全部が外れます。

ずれを防ぐ3つの手順
  • 最後の設問番号(200番)から逆向きに塗っていく
  • 5問ごとにいったん止めて、番号と行を目で合わせる
  • 塗る記号は全部同じ位置にそろえる(毎回Cなど)

逆向きに塗るのは、解き終えた問題と衝突しないからです。

同じ記号でそろえるのは、迷う時間を消すため。

4択の期待値は、どの記号を選んでも変わりません。

TOEIC Part7の塗り絵が増えるNG行動

塗り絵が20問を超える人には、共通の動きがあります。

どれも「丁寧にやっている」つもりの行動なのが厄介なところ。

塗り絵が20問を超える人の3つの動き
  • Part5の文法問題で1分以上考えてしまう
  • 分からない1問を後回しにせず、その場で粘る
  • 設問に関係しない段落まで頭の中で和訳する

Part5に時間をかけすぎる

Part5は30問しかありません。

ここに20分かけると、Part7は45分に縮みます。

Part5の1問とPart7の1問は、スコア上の重みが同じ。

だから、10分余計にかけて2問拾っても、後ろで10問落とせば大赤字です。

文法問題で20秒考えて分からなければ、そこで切り上げましょう。

分からない問題に粘る

「あと少しで分かりそう」は、Part7で最も高くつく感覚です。

1問に3分使えば、約3問ぶんの時間が消えます。

粘って当たる確率より、3問を普通に解く確率のほうが高いはず。

90秒で必ず手を離すと決めておきます。

本文を全部日本語にする

頭の中で全文を和訳しながら読むと、速度は半分以下に落ちます。

Part7で必要なのは、設問に関係する箇所だけを正確に読む力。

全文を訳す癖は、演習のときに意識して外していきます。

英語のまま意味を取る訓練は、英語速読法の3ステップをまとめた記事にやり方を書いています。↓

TOEIC Part7の塗り絵を減らす練習

本番の配分だけを直しても、限界はすぐ来ます。

読む速度そのものを上げないと、塗り絵は10問前後で止まってしまうもの。

目指す状態は、Part7を1問60秒で処理できる速度です。

時間を計った通し演習

演習は、必ず75分を計って100問通しでやります。

Part7だけを切り出して解くと、前半で削られた時間の感覚が身につきません。

終わったら、次の3つの数字を書き残しておきましょう。

通し演習のあとに記録する3つ
  • Part5・Part6・1つの文書の29問を抜けた時刻
  • 塗り絵になった問題数と、その設問の型
  • 90秒を超えて粘ってしまった問題の数

記録が5回たまると、自分がどこで遅れるかがはっきり見えてきます。

毎回同じ場所で遅れているなら、そこが唯一の修正点。

逆に、遅れる場所が毎回ちがうなら、原因は配分ではなく読む速度のほうにあります。

設問の型ごとの仕分け

復習では、間違えた問題を「型」で分類します。

語彙不足なのか、文書をまたぐ処理が遅いのか。

原因が違えば、打つ手も変わります。

語彙不足なら単語、処理速度なら通し演習の回数を増やしていきましょう。

ここを分けずに「Part7が苦手」とだけ捉えると、打つ手がいつまでも決まりません。

語彙の底上げ

知らない単語が1つの文書に5語あると、読む速度は目に見えて落ちます。

Part7に出るのは、求人・請求書・社内通知・予約確認といったビジネス文書。

扱われる語の範囲は、日常会話より狭いのが特徴です。

だから、頻出語を先に固めるほうが速度に直結します。

単語を増やすのは、配分の練習と並行して進めて構いません。

1セット単位の時間計測

複数の文書の5問セットを、1セット5分で解く練習も効果的です。

5セットで25分、これがそのまま本番の配分になります。

5分を超えたら、そのセットは途中で止めて答え合わせへ。

この「止める練習」をしていないから、本番でも止められないのです。

止める判断そのものが、本番で点を守る技術になります。

TOEIC Part7の塗り絵によくある質問

TOEICの塗り絵は減点されますか?

されません。

IIBCは、誤った解答は減点されないと明言しています。

答えに迷った場合でも、どれか1つにマークすることが勧められています。

Part7の塗り絵は何問までなら許容範囲ですか?

公式にそのような基準はありません。

目安として、リーディング75分をPart7に55分残せれば、54問を1問約61秒で回せる計算です。

この配分に乗れていれば、塗り絵は原理的にゼロにできます。

塗り絵はどの記号で塗るのが有利ですか?

有利な記号はありません。

正解の記号の割合をIIBCは公開していないので、どれが得かは判断できません。

迷う時間を消すために、1つの記号にそろえておくのが実用的です。

Part7を後ろから解けば塗り絵は減りますか?

問題数は変わらないので、合計時間は減りません。

ただ、複数の文書のセットを先に処理すれば、重い問題を時間のあるうちに解けます。

代わりに、残す1つの文書の29問を最後に急ぐことになる点は理解しておきましょう。

問題用紙にメモを取ってもいいですか?

できません。

問題用紙へのメモは、IIBCが禁止事項として定めています。

解答用紙の所定欄以外に書くことも同じ扱いです。

線を引いたり丸を付けたりする行為も含まれます。

Part7は何問中何問が複数の文書ですか?

Part7は全部で54問です。

内訳は、1つの文書の問題が29問、複数の文書の問題が25問。

後半の25問は5問セットが5つ並ぶ形になります。

リーディングだけ時間が足りないのはなぜですか?

リスニングは音声が進むので、時間の使い方を自分で決められません。

一方でリーディングは、75分100問の配分をすべて受験者が決めます。

この自由度の高さが、そのまま配分ミスの余地になっている形です。

マークシートの記入は鉛筆でないとだめですか?

TOEIC L&Rはマークシート方式のテストです。

IIBCが当日の持ち物として挙げているのは、鉛筆(またはシャープペンシル)と消しゴムです。

塗り絵を短時間で終わらせるためにも、濃く塗りやすい鉛筆を複数本そろえておくと安心。

塗り絵をなくすには何点くらいの力が必要ですか?

スコアと塗り絵の数を結びつける公式データはありません。

ただ、Part5を10分・Part6を10分で抜けられるかどうかが分かれ目になります。

この20分を守れるようになると、Part7の55分が確保できます。

まとめ|TOEIC Part7の塗り絵の減らし方

  • リーディングは75分100問、Part7はそのうち54問(IIBC)
  • Part7の内訳は1つの文書29問・複数の文書25問
  • Part5とPart6を20分で抜ければPart7に55分=1問約61秒
  • 捨てる順番は「文書をまたぐ設問」→「選択肢を全部照合する設問」
  • 誤答は減点されないので、残りは必ず全部マークする
  • 問題用紙への書き込みは禁止=「あとで戻る」は成立しない

塗り絵の量は、Part7の読解力より前半の時間の使い方で決まります。

まずは75分を計った通し演習で、3つのチェックポイントの通過時刻を記録してみてください。

そこが直れば、Part7の残り時間は自然に増えていきます。

前半の削り方をもっと細かく詰めたい人は、TOEICのパート5の時間配分の記事から手を付けるのが近道です。↓

\60分の無料体験は最短当日/

入会後30日以内なら全額返金の保証つき

⇧目次に戻る⇧

英語のまま読む速度そのものを上げたい人は、英語速読法の記事もあわせて読んでみてください。↓

参考文献(情報確認日:2026年9月26日)
『TOEIC Part7の塗り絵を減らす方法 残り何分でどこを捨てるかの線引き』の見出しと、ENGLISH AGENTのロゴ

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

役立つサイトにするので気軽に感想や口コミの投稿をお願いします!

コメントする

CAPTCHA


目次