
えいごろうVersantの受験料っていくら?
テストごとの金額と、どこで払うのかを知りたい!
Versantの受験料は、個人で受ける場合、テストごとに次の金額です。
Speaking and Listening=6,600円
Writing=4,400円
Placement(4-skills)=7,700円
ただし、2つのテストをまとめたセット価格は法人販売のみで、個人は1つずつ買います。
トライズの受講中にVersantを3回受けた筆者が、Versant公式サイトの個人向けページとVersant利用規約を確かめてまとめました。


この記事を書いた人|高正熊生(たかまさくまお)(TOEIC920・英検準1級)
英語サービス選びの専門家|英語サービス60社以上を体験/取材
この記事を読めば、公式サイトでは別々のページに分かれている支払い方法の違いや受験IDの有効期限まで分かるので、ぜひ最後まで読んでみてください。
Versantの受験料をむだにせず、1回で目標のスコアを取りたい人は、Versant対策におすすめのスクールを比べた記事も参考にしてください。↓



この記事を書いた人|高正熊生(たかまさくまお)(TOEIC920・英検準1級)
英語サービス選びの専門家|英語サービス60社以上を体験/取材
Versantの受験料はいくら?テスト別の一覧
Versantのテストは3種類あり、受験料はテストごとに決まっています。
| テスト | 受験料(個人) | 時間 | 問題数 | 受験する端末 |
|---|---|---|---|---|
| Speaking and Listening | 6,600円(税込) | 約20分 | 40問 | スマホアプリ・PC |
| Writing | 4,400円(税込) | 約35分 | 42問 | PC |
| Placement(4-skills) | 7,700円(税込) | 約50分 | 81問 | PC |
いちばん安いのはWritingの4,400円、いちばん高いのは4技能をまとめて測るPlacementの7,700円です。
各テストでどんな問題が出るのかは、Versantとは?試験の特徴の解説で詳しくまとめています。↓


Speaking and Listeningの受験料は6,600円
英語を聞いて話す力を測るテストで、受験料は6,600円(税込)です。
3種類のうち、スマホアプリで受けられるのはこのテストだけです。
受験時間は約20分、出題は40問で、受験後およそ5分でスコアがわかります。
スコアの確認方法は、Versantの結果はいつわかるかで解説しています。↓


購入先は、englishbooks.jpとキャリタスの2つから選べます。
Writingの受験料は4,400円
英語を書く力を測るテストで、受験料は4,400円です。
受験はPCで行い、時間は約35分、出題は42問です。
購入先はenglishbooks.jpで、キャリタスでは扱っていません。
Placement(4-skills)の受験料は7,700円
聞く・話す・読む・書くの4技能をまとめて測るテストで、受験料は7,700円です。
受験はPCで行い、時間は約50分、出題は81問です。
購入先はenglishbooks.jpのみ。
受験料のセット価格は法人だけ
2つのテストを組み合わせたセット価格は、個人では買えません。
公式の個人向けページの注記は、「セット価格は法人販売のみ」。
Speaking and Listening + Writingのセット価格は9,900円です(出典:公式サイトのトップページの料金一覧)。
ただし同じ一覧にも「セット価格は法人販売のみ」の注記があり、個人はこの金額では買えません。
個人で2つのテストを受けたいときは、それぞれの受験料を足した金額になります。
たとえばSpeaking and ListeningとWritingの両方なら、6,600円+4,400円で11,000円です。
法人向けのセットの9,900円と比べると、個人は1,100円多く払う計算になります。
ネット上には個人向けのセット価格を載せている記事もありますが、公式の案内とは違うので注意してください。
Versantの受験料は税込か税抜か
個人向けの受験料「6,600円」「4,400円」「7,700円」は税込で、Speaking and Listeningは税抜では6,000円です(englishbooks.jpの商品ページの表示)。
一方、法人向けの価格ページの金額には「(税別)」が付いています。
Speaking and Listeningの法人向けページの価格は6,000円(税別)で、これに消費税10%を足すと6,600円になり、個人向けの金額とぴったり一致します。
Writing(4,000円+10%で4,400円)とPlacement(7,000円+10%で7,700円)も同じ関係です。
ただし、WritingとPlacementの法人向けページに並ぶ価格の一覧では、Speaking and Listeningが「6,600円(税別)」と表示されていて、公式サイトの中でも表記がそろっていません。
それでも、3つのテストそれぞれの専用ページにある税別価格に10%を足すと個人向けの金額と一致するので、個人向けの金額は消費税込みの金額と読むのが自然です。
販売代理店のenglishbooks.jpの商品ページにも「6,600円(税抜 6,000円)」と表示されているので、個人向けの金額は税込で確定です。
- 最終的な支払い額は、購入先の注文画面で確かめる
- 個人向けの金額は、公式の個人向けページの表示が基準
- 法人向けの税別価格は、会社でまとめて買うときの価格
個人向けの割引は、公式の個人向けページには載っていません。
過去にあった受験料のキャンペーンや、いま安く受ける方法は、Versantのキャンペーン・割引まとめで紹介しています。↓


Versantの受験料とTOEICの受験料の比較
Versantの受験料が高いのか安いのかを知るために、よく比べられるTOEICの受験料と並べます。
| テスト | 受験料 | 測る技能 |
|---|---|---|
| Versant Speaking and Listening | 6,600円(税込) | 聞く・話す |
| Versant Writing | 4,400円(税込) | 書く |
| Versant Placement(4-skills) | 7,700円(税込) | 聞く・話す・読む・書く |
| TOEIC Listening & Reading(公開テスト) | 7,810円(税込) | 聞く・読む |
| TOEIC Speaking Test | 6,930円(税込) | 話す |
| TOEIC Speaking & Writing Tests | 10,450円(税込) | 話す・書く |
話す力のテストどうしの受験料の比較
話す力を測るテストで比べると、Versant Speaking and Listeningの6,600円は、TOEIC Speaking Testの6,930円より330円安い金額です。
Versant Speaking and Listeningは、話す力に加えて聞く力のスコアも出ます。
話す力を1回で測るなら、Versantのほうが少し安く受けられると言えます。
話す・書くの両方を測る場合の受験料
話す・書くの両方を測るなら、個人でVersantのSpeaking and ListeningとWritingを別々に買うと11,000円です。
TOEIC Speaking & Writing Testsの10,450円と比べると、Versantのほうが550円高くなります。
Versantの2つのセット価格は法人販売のみなので、個人はこの差を埋められません。
4技能をまとめて測る場合の受験料
Versant Placement(4-skills)の7,700円は、TOEIC Listening & Readingの7,810円とほぼ同じ金額です。
同じくらいの金額で、聞く・読むに加えて話す・書くまで測れるのがPlacementの特徴です。
TOEIC Listening & Readingは、紙の公式認定証を希望しなければ7,700円(税込)になります。
なお、TOEICの金額は税込で、Versantの個人向けの金額も税込です(出典:englishbooks.jpの商品ページの表示)。
どちらも税込の金額なので、そのまま比べて大丈夫です。
Versantの受験料の支払い方法と購入先
Versantの受験IDは、公式の個人向けページが案内する2つの販売代理店のどちらかで買います。
流れは、受験ID(TIN)を買う、メールで受け取る、アプリかPCで受ける、の3段階です。
どちらで買うかで、選べる支払い方法と買えるテストが変わります。
englishbooks.jpで受験料を払う場合
englishbooks.jpは、洋書や英語教材を扱う通販サイトです。
Speaking and Listening、Writing、Placementの3種類すべてを買えます。
支払い方法はPayPay・クレジットカード・銀行振込の3つです。
注文にはenglishbooks.jpのアカウント作成が必要です。
キャリタスで受験料を払う場合
キャリタスは、株式会社キャリタスが運営する資格・検定の申し込みサイトです。
買えるのはSpeaking and Listeningだけで、WritingとPlacementは扱っていません。
支払い方法はコンビニ支払いとクレジットカードの2つです。
コンビニで払いたい人は、キャリタスを選ぶことになります。
受験料の購入先ごとの違い
| 項目 | englishbooks.jp | キャリタス |
|---|---|---|
| 買えるテスト | 3種類すべて | Speaking and Listeningのみ |
| 支払い方法 | PayPay・クレジットカード・銀行振込 | コンビニ支払い・クレジットカード |
| 受験IDが届くまで | 平日14時までの注文で当日18時まで | 支払い確認後1〜3営業日 |
| 領収書 | マイアカウントから印刷できる | 申し込み画面に案内がないため、キャリタスのVersant担当(versant@career-tasu.co.jp)に問い合わせる |
早く受けたいならenglishbooks.jp、コンビニで払いたいならキャリタスが選び方の目安です。
Versantの受験料を払う前に確かめたいこと
受験料を無駄にしないために、買う前に知っておきたい点を4つまとめます。
あわせて、目指す点数を先に決めておくことも大切です。
目標点の決め方は、Versantのスコアの目安が参考になります。↓


受験料を払ってIDが届くまで
受験IDは、払ってすぐに届くわけではありません。
englishbooks.jpでは、平日14時までに注文と支払いを終えると、当日18時までにメールが届きます。
それより後の注文や、土日祝の注文は翌営業日の送付です。
キャリタスでは、支払いの確認後1〜3営業日以内にメールで届きます。
会社への提出期限がある人は、届くまでの日数を見込んで早めに買いましょう。
受験料を払った受験IDの有効期限
買った受験IDには、使える期限が決まっています。
Versantの利用規約では、受験できる期限は受験番号の送付を受けた日から最大12か月です。
キャリタスの申し込み画面では、キャリタスで買った受験IDの有効期限は、申込日からおおよそ9〜11か月程度と案内されています。
正確な期限は、キャリタスの利用規約のとおり、受験案内メールに書かれた日付までです。
有効期限までに受験を済ませるのが、受験料を無駄にしない基本です。
englishbooks.jpで買った場合も、Versantの利用規約の「送付を受けた日から最大12か月」が上限で、自分の受験IDの日付は届いたメールで確かめられます。
受験料の領収書の発行
会社の経費で受験料を払う人は、領収書の出し方も確認しておきましょう。
englishbooks.jpでは、ログイン後のマイアカウントにある注文履歴から領収書を印刷できます。
宛名と但し書きも変えられます。
採点されないときの受験料と連絡先
受験を終えても、Not Scored(PC)やUnscorable(スマホ)と表示され、スコアが出ないことがあります。
これはテストは終わったものの、採点できなかった状態です。
個人で買った人の問い合わせ先は、購入した販売元になります。
再受験を希望するときは、名前・TIN番号・受験方法・イヤホンの使用の有無を書いて、公式の問い合わせフォームから連絡します。
周りの騒音や小さすぎる声は採点できない原因になるので、静かな部屋ではっきり話すことが、受験料を無駄にしない一番の対策です。
Versantの受験料の返金と受験IDの再発行
受験料を払ったあとに受けられなくなったときや、受験IDをなくしたときの扱いは、利用規約で決まっています。
ここでは、Versantの利用規約(ピアソン)とキャリタスの利用規約の2つをもとにまとめます。
受験料の返金(届いた受験IDの返品)
Versantの利用規約では、いったん届いた受験ID(テストID)の返品は受け付けないと決まっています。
キャリタスの利用規約にも、同じ定めがあります。
返品ができない以上、買ったあとに受けなくても受験料は戻らないと考えて買うのが安全です。
受ける時期を決めてから買えば、有効期限切れで受験料を無駄にすることも防げます。
受験料を払い直さずに受け直せる条件
システム上のトラブルでテストが最後まで終わらなかったときに限り、代わりの受験IDが無料で出ます(出典:Versant利用規約)。
反対に、途中で回線を切る、声が小さすぎる、英語以外で答える、発話が足りないといった受験する側の理由では、無料の代わりは出ません。
推奨環境や注意事項を守らずに受けた場合も同じ扱いです。
受ける前に、公式の受験方法のページにある注意事項を読んでおくことが、受験料を無駄にしない近道です。
受験IDをなくしたときの再発行と手数料
受験IDをなくしたときは、再発行を頼めます。
Versantの利用規約では、再発行にはピアソンが決めた再発行事務手数料がかかります。
手数料の金額は、利用規約にも個人向けページにも公開されていないので、再発行を頼む前に受験に関するお問い合わせフォームで金額を確かめてください。
キャリタスで買った場合は、キャリタスの手続きにしたがって3回まで再発行を頼めます。
受験IDが書かれたメールは、受け終わるまで消さずに残しておくのが確実です。
Versantの受験料をむだにしないための受ける前の準備
受験料は1回ごとにかかるので、本番の前に問題の形式に慣れておくと、受け直しの出費を防げます。
受験料なしのサンプルテストで慣れる
Speaking and Listeningは、Versantアプリ(App Store・Google Play)の「Sample Test」から、本番の短縮版を無料で試せます。
アプリを起動して「Sample Test」へ進み、「Sign In」をタップするとサンプルテストが始まります。
採点はされないものの、声で答える流れや1問ごとの時間の感覚をつかむには十分です。
WritingとPlacementは、公式サイトのテストの種類のページ(Writing・Placement)でサンプル画面を見られます。
受験料を払う前に受ける環境をそろえる
Versantは自動音声認識で採点するので、環境が悪いと採点されず、受験料がむだになることがあります。
- 音が反響しない静かな部屋を選ぶ
- まわりの電子機器の電源を切る
- スマホで受けるときは機内モードをオン、Wi-Fiをオフにする
- パソコンで受けるときはシステムチェックサイトで環境を確かめる
- 受験番号(TIN)を別の紙に控えておく
パソコンのウェブブラウザで受けて回線が切れたときは、最初に受け始めてから24時間以内なら続きから受け直せます。
ただし、この途中再開はウェブブラウザで受けたときだけで、スマホアプリで途中で切れたテストは再開できません。
受験料1回分で目標のスコアに届かせる
形式に慣れるだけで点が大きく伸びるわけではなく、聞いてすぐ英語で答える力そのものを鍛える必要があります。
何度も受け直すと、そのたびに受験料がかかります。
受験料をむだにせず、Versantのスコアを最短で上げたい人は、受験回数や料金で比べたVersant対策におすすめのスクールの記事から選べます。↓


Versantの受験料に関するよくある質問
- Versantの受験料はいくらですか?
-
個人で受ける場合、Speaking and Listeningが6,600円、Writingが4,400円、Placement(4-skills)が7,700円で、いずれも税込です。
公式の個人向けページの金額です。
- Versantの受験料は税込みですか?
-
税込で、Speaking and Listeningは税込6,600円、税抜では6,000円です(englishbooks.jpの商品ページの表示)。
法人向けの税別価格に消費税10%を足した金額とも一致します。
最終的な金額は購入先の注文画面で確かめてください。
- Versantの受験料はコンビニで払えますか?
-
コンビニ支払いに対応しているのはキャリタスで、買えるのはSpeaking and Listeningだけです。
englishbooks.jpの支払い方法は、PayPay・クレジットカード・銀行振込です。
- 2つのテストをセットで安く買えますか?
-
セット価格は法人販売のみで、個人は買えません。
個人で2つ受けるときは、それぞれの受験料を足した金額になります。
- Versantを無料で受ける方法はありますか?
-
Versantアプリで、実際のテストの短縮版(サンプルテスト)を体験できます。
サンプルテストは採点されないので、スコアが必要なときは受験料を払って本番のテストを受けます。
- Versantの受験料に割引はありますか?
-
公式の個人向けページには、個人向けの割引は載っていません。
2つのテストのセット価格(Speaking and Listening + Writingで9,900円)も、法人販売のみです。
- Versantの受験料は返金してもらえますか?
-
Versantとキャリタスの利用規約では、届いた受験IDの返品は受け付けないと決まっています。
システム上のトラブルでテストが終わらなかったときに限り、代わりの受験IDが無料で出ます。
- VersantとTOEICでは、どちらの受験料が安いですか?
-
話す力を測るテストどうしなら、Versant Speaking and Listeningの6,600円がTOEIC Speaking Testの6,930円より330円安い金額です。
話す・書くの両方なら、個人で2つ買うVersant(11,000円)より、TOEIC Speaking & Writing Tests(10,450円)のほうが安くなります。
- 受験料を払ったら、すぐに受験できますか?
-
受験IDはメールで届くので、払ってすぐには受けられません。
englishbooks.jpは平日14時までの注文なら当日18時まで、キャリタスは支払いの確認後1〜3営業日以内に届きます。
- 払った受験料はいつまで有効ですか?
-
Versantの利用規約では、受験番号の送付を受けた日から最大12か月です。
キャリタスで買った場合は、受験案内メールに書かれた日付が期限になります。
Versantの受験料まとめ
Versantの受験料は、Speaking and Listeningが6,600円、Writingが4,400円、Placement(4-skills)が7,700円です。
- 受験料はテストごとに決まっていて、セット価格は法人だけ
- 個人向けの金額は税込(Speaking and Listeningは税抜6,000円)
- englishbooks.jpは3種類すべて、キャリタスはSpeaking and Listeningだけ
- コンビニで払えるのはキャリタス、PayPay・銀行振込はenglishbooks.jp
- 受験IDには有効期限があるので、受ける時期を決めてから買う
- 話す力だけならTOEIC Speaking Testより330円安い
- 届いた受験IDは返品できず、無料で受け直せるのはシステムの不具合のときだけ
受けるテストが決まったら、何点を目指すかも先に決めておくと、受験料を払う意味がはっきりします。
スコアの目安は、Versantのスコアの目安でまとめています。↓


テストそのものの特徴は、Versantとは?試験の特徴の解説をあわせて読んでください。↓


実際に受けて点を上げたい人は、受験回数や料金で比べたVersant対策におすすめのスクールの記事から、自分に合う1校を選べます。↓


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入会後30日以内なら全額返金の保証つき
- 個人向けTOP(個人受験のご案内)(Versant公式サイト・ピアソンと日本経済新聞社が運営)
- Speaking and Listeningのテスト内容・受験料(Versant公式サイト・ピアソンと日本経済新聞社が運営)
- Writingのテスト内容・受験料(Versant公式サイト・ピアソンと日本経済新聞社が運営)
- Placement (4-skills)のテスト内容・受験料(Versant公式サイト・ピアソンと日本経済新聞社が運営)
- スマホアプリで受験する方へのご案内(Versant公式サイト・ピアソンと日本経済新聞社が運営)
- ウェブブラウザで受験する方へのご案内(Versant公式サイト・ピアソンと日本経済新聞社が運営)
- VERSANT利用規約(Versant公式サイト・ピアソンと日本経済新聞社が運営)
- TOEIC Listening & Reading Test 受験料・支払方法(IIBC公式サイト)
- TOEIC Speaking Test 申込方法・受験料(IIBC公式サイト)
- TOEIC Speaking & Writing Tests 申込方法・受験料(IIBC公式サイト)
- Versant English Test(englishbooks.jp)(Versant公式が案内する販売代理店)
- Versant 英語コミュニケーション力測定テスト(個人の方の受験)(販売代理店・株式会社キャリタス)
- VERSANT利用規約(キャリタス)(販売代理店・株式会社キャリタス)










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