
えいごろうトライズ・プログリット・イングリッシュカンパニーは何が違うの?
トライズ・プログリット・イングリッシュカンパニーを比較すると、一番の違いは英語を伸ばすやり方の設計です。
イングリッシュカンパニーは、日本人トレーナーが90分のマンツーマンで課題を見つける設計をとっています。
トライズは、ネイティブコーチの英会話レッスンが週3回つき、「話す量」を積む設計になっています。
プログリットは、自社のレッスンを持たず、コンサルタントが毎日の自習を管理する設計です。
1日の学習時間の目安は、イングリッシュカンパニーが1日1.5時間、トライズとプログリットが3時間です。
筆者は、ENGLISH COMPANYの無料体験を受けて運営会社にも取材し、トライズは1ヶ月受講しました。
料金・学習時間・返金保証は、ENGLISH COMPANY公式サイト・トライズ公式サイト・プログリット公式サイトで確かめて、同じ表に並べました。


この記事を書いた人|高正熊生(たかまさくまお)(TOEIC920・英検準1級)
英語サービス選びの専門家|英語サービス60社以上を体験/取材
この記事を読めば、
- 3社が何にお金を払う仕組みなのか
- 同じ期間で総額がいくら違うか
- 1日に何時間の自習が要るか
- 自分に合うのはどの1社か
までわかるので、無料カウンセリングや体験に行く前に、候補を1社か2社に絞れます。

この記事を書いた人|高正熊生(たかまさくまお)(TOEIC920・英検準1級)
英語サービス選びの専門家|英語サービス60社以上を体験/取材
トライズ・プログリット・イングリッシュカンパニーの違い【結論】
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)・トライズ(TORAIZ)・プログリット(PROGRIT)の違いを、先に1枚の表にまとめます。
| ロゴ | サービス | 伸ばし方 | 期間 | 3ヶ月の料金 | 1日の学習時間 | 英会話レッスン | 日本人の担当 | 返金保証 | 口コミ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
![]() ![]() | イングリッシュカンパニー | トレーナーが課題を見つけて鍛える | 3・6ヶ月(パーソナル) | 643,750円(90日) | 1.5時間 | 外国人トレーナーの英会話(別料金) | 週2回90分のトレーニング | 30日(初回の受講料) | 口コミ |
![]() ![]() | トライズ | 英会話レッスンで話す量を増やす | 2・3・6・12ヶ月 | 552,332円(スキルアップ) | 3時間 | 週3回(25分) | 2週間ごとの面談 | 1ヶ月(一括払いのみ) | 口コミ |
![]() ![]() | プログリット | 自習の計画と管理 | 2・3・6・12ヶ月 | 632,500円 | 3時間 | 自社のレッスンなし | 週1回の面談 | 30日(入会金を除く) | 口コミ |
3社とも「専属の担当がつく英語コーチング」ですが、お金を払う中身がまったく違います。
どれが一番良いかではなく、自分が今つまずいている所に合うかで選ぶのが失敗しないコツです。
短い時間ならイングリッシュカンパニー
イングリッシュカンパニーは、自主学習を1日1.5時間に抑える設計です。
第二言語習得を学んだ日本人トレーナーが、聞き取れない・話せない原因を切り分けて、やることを絞ります。
仕事が忙しくて、1日3時間の自習はとても取れない人に向いています。
話す量で選ぶならトライズ
トライズの中心は、ネイティブコーチとのマンツーマンレッスンを週3回受けられることです。
1年続けると、プライベートレッスンだけで合計144回になります。
とにかく英語を口に出す回数を増やしたい人に向いた設計です。
自習の管理ならプログリット
プログリットには、自社の英会話レッスンがありません。
そのかわり、専任のコンサルタントが週1回の面談と、アプリとLINEでの毎日の管理で、自習をやり切らせます。
何をやればいいかは分かっているのに、一人だと続かない人に向いています。
トライズ・プログリット・イングリッシュカンパニーの料金比較
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)・トライズ(TORAIZ)・プログリット(PROGRIT)の料金を、公式サイトの金額でそろえて比べます。
| 期間 | イングリッシュカンパニー | トライズ | プログリット |
|---|---|---|---|
| 2ヶ月 | – | 374,880円(TOEIC対策) | 457,600円 |
| 3ヶ月 | 643,750円 | 552,332円(スキルアップ) | 632,500円 |
| 6ヶ月 | 762,550円 | 778,800円〜(スピーキング本科) | 1,190,200円 |
| 12ヶ月 | – | 961,400円〜(スピーキング本科) | 2,299,000円 |
表の金額は、どれも税込です。
ただし、何が金額に入っているかが3社で違うので、ここから1社ずつ中身を見ていきます。
イングリッシュカンパニーの料金
イングリッシュカンパニーのパーソナルトレーニングは、入会金55,000円と受講料が別に書かれています。
90日間は受講料561,000円、180日間は受講料679,800円です。
ここに教材費(25,000円で計算)と、オンライン受講の発送事務手数料2,750円を足した額が、表の総額です。
分割払いは、90日間なら3回まで、180日間なら6回まで分割の手数料がかかりません。
受講生や卒業生から紹介してもらうと、10,000円の割引もあります。
全コースの内訳は、イングリッシュカンパニーの料金の記事で読めます。↓


トライズの料金
トライズの料金ページの金額は、一括払いで割引が入ったあとの価格です。
スピーキング本科の12ヶ月は、税抜874,000円〜、税込961,400円〜に設定されています。
料金ページにある「一括払いなら72,833円/月」は、税抜の額を12で割った数字です。
税込の月額ではないので、ほかの2社と比べるときは総額で見てください。
月払いを選ぶと、スピーキング本科の月額は約100,000円と、よくある質問のページに載っています。
入会金は、料金ページとよくある質問のどちらにも記載がありませんでした。
支払いは銀行振込の一括払いか、一部のコースを除いて口座振替の月払いで、クレジットカードは使えません。
プログリットの料金
プログリットの金額には、入会金55,000円と教材費が入っています。
2ヶ月457,600円・3ヶ月632,500円・6ヶ月1,190,200円・12ヶ月2,299,000円の4つです。
別にかかるのは、カリキュラムに入った場合の外部のオンライン英会話の月額(約3,500円〜10,000円程度)だけです。
TOEFL iBT・IELTSのコースは、上の金額に教材・テスト費として一律33,000円が足されます。
条件を満たすと受講料が22,000円安くなる割引が4種類ありますが、併用はできません。
3ヶ月の総額で比べると
同じ3ヶ月で比べると、料金ページの金額はトライズ552,332円、プログリット632,500円、イングリッシュカンパニー643,750円です。
ただし、トライズの3ヶ月はスキルアップコースで、メインのスピーキング本科ではありません。
6ヶ月で比べると、イングリッシュカンパニー762,550円、トライズ778,800円〜、プログリット1,190,200円の順になります。



トライズを1ヶ月受けたとき、料金で一番効いたのは「一括払いかどうか」でした。
返金保証が一括払いだけなので、迷ったまま月払いにすると、保証も割引も両方なくなります。
トライズ・プログリット・イングリッシュカンパニーの学習時間の比較
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)・トライズ(TORAIZ)・プログリット(PROGRIT)で、毎日どれくらいの自習が求められるかを比べます。
| イングリッシュカンパニー | トライズ | プログリット | |
|---|---|---|---|
| 1日の目安 | 1.5時間 | 3時間 | 3時間 |
| 考え方 | 一般的なコーチングの半分 | 1年で1,000時間 | 毎日3時間を目標 |
| 1週間の目安 | 約10.5時間 | 約21時間 | 約21時間 |
3社の一番大きな違いは、この自習の時間です。
イングリッシュカンパニーは1.5時間
イングリッシュカンパニーは、自主学習を1日1.5時間としています。
よくある質問のページでは、1日1時間〜1時間半程度とも案内しています。
時間を半分にできるのは、トレーナーが原因を特定して、やることを絞るからです。
運営会社への取材でも、プログリットが勧める1日3時間に対して、イングリッシュカンパニーは「その半分でいいようにしてる」という説明でした。
中級セミパーソナルコースのページでは、1日1.4時間(平均)の学習を3ヶ月続けた場合に、TOEICスコアの伸び率が独学の最大3.8倍と示しています。
トライズは1年で1,000時間
トライズは、「1日3時間・1年で1,000時間」のペースを理想としています。
1ヶ月でおよそ100時間弱の学習を行う計算です。



筆者がトライズを受けた1ヶ月(3月10日〜4月9日)は、マンツーマンレッスン14回・グループレッスン3回・プログレスチェック5回でした。
3ヶ月で終える教材2冊を1ヶ月で終わらせようとしたので、平均で週40時間以上勉強しました。
Versantは受講19日目に45点から49点へ上がりました。
毎週の記録は、トライズの1ヶ月の体験談で読めます。↓


プログリットは毎日3時間
プログリットも、受講生は毎日3時間の学習を目標にします。
コンサルタントが、アプリとLINEで毎日の学習の実績を確かめます。
週1回の面談で成果を確かめて、翌週のメニューを調整する流れです。
トライズ・プログリット・イングリッシュカンパニーのレッスン形態
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)・トライズ(TORAIZ)・プログリット(PROGRIT)のレッスンと面談の形を比べます。
| イングリッシュカンパニー | トライズ | プログリット | |
|---|---|---|---|
| 講師 | 日本人トレーナー+外国人トレーナー | 専属ネイティブコーチ | 専任コンサルタント |
| マンツーマン | 90分×週2回(90日) | 25分×週3回 | 週1回の面談 |
| グループ | セミパーソナルは最大4〜5名 | 50分・最大4名 | – |
| 毎日の管理 | Studyplusの記録 | 学習報告 | アプリとLINE |
イングリッシュカンパニーの指導
イングリッシュカンパニーのパーソナルトレーニングは、1回90分のマンツーマンです。
90日間は週2回、180日間は週1回で進みます。
トレーナーは、大学や大学院で言語学などを学んだ言語習得の専門家です。
海外拠点の外国人トレーナーとの英会話レッスンも受けられます。
この英会話レッスン(ウィークリー英会話ブースト)は、月額14,960円の別料金です。



ENGLISH COMPANYの無料体験では、聞き取れない原因が音なのか、意味の処理なのかを、トレーナーがその場で切り分けてくれました。
足りなかったのは教材ではなく使い方だと分かったのが、一番の収穫でした。
トレーナーの経歴は、イングリッシュカンパニーのトレーナーの記事で読めます。↓


トライズのレッスン
トライズのプライベートレッスンは、ネイティブコーチとの25分のマンツーマンです。
最大4名のグループレッスン(50分)と、何度でも受けられるフリートークのグループレッスン(25分)もあります。
日本人の専属コンサルタントとの面談は、2週間ごとのマンツーマンです。
英語初心者向けには、日本人コーチがレッスンを担当するコースも用意されています。
プログリットの面談
プログリットのコンサルタントは、採用率0.88%の選考を通ったビジネス英語のプロとされています。
英会話は、AI英会話アプリ「ディアトーク」がプログラムに組み込まれています。
人と話す練習が要る場合は、DMM英会話などの外部サービスを別料金で使う形です。
毎日のシャドーイングの添削もあります。
トライズ・プログリット・イングリッシュカンパニーの返金保証と給付金
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)・トライズ(TORAIZ)・プログリット(PROGRIT)の返金保証と、国の給付金の対象を比べます。
| イングリッシュカンパニー | トライズ | プログリット | |
|---|---|---|---|
| 返金保証の期間 | 受講開始から30日 | 受講開始から1ヶ月 | 30日間 |
| 返ってくる額 | 初回に払った受講料 | 全額 | 入会金を除く全額 |
| 主な条件 | 消化8回まで(90日) | 一括払いだけ | 30日後も日割りで返金 |
| 給付金 | 最大10万円 | 最大10万円 | 最大10万円 |
イングリッシュカンパニーの返金保証
イングリッシュカンパニーの返金保証で返るのは、初回に払った受講料だけです。
入会金・教材費・発送事務手数料・分割事務手数料は返りません。
90日間ならトレーニングの消化が8回まで、180日間なら4回までが条件で、スタジオに行って書面で手続きします。
対象はパーソナルトレーニングとENGLISH COMPANY Premiumで、セミパーソナルコースは対象外です。
トライズの返金保証
トライズは、受講開始から1ヶ月以内に退会すれば、無条件で全額を返金するとしています。
ただし、スピーキング本科の支払い方法の表では、月払いは返金保証の対象外です。
一括払いには、1ヶ月を過ぎてから退会するときの「途中解約保証」もついています。
プログリットの返金保証
プログリットは、30日間の全額返金保証で、入会金だけは返りません。
30日を過ぎても未受講分は日割りで返金されますが、残りの日数によって最大5万円の解約金がかかります。
返金保証を使うと、以降は指定されたものを除いて受講できなくなります。
給付金の対象コース
一般教育訓練給付制度を使うと、3社とも最大10万円が戻ります。
イングリッシュカンパニーは、パーソナルトレーニングの90日・180日と、上級セミパーソナルが対象です。
トライズは、スピーキング本科の6・12ヶ月などが対象で、専属コーチのレッスン週3回プランに限られます。
プログリットは、ビジネス英会話の3・6ヶ月と、TOEICコースの3ヶ月だけが対象です。
どの会社も、雇用保険の加入期間などの条件を満たす必要があります。
トライズ・プログリット・イングリッシュカンパニーの運営会社
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)・トライズ(TORAIZ)・プログリット(PROGRIT)は、どこが運営しているのかを確かめます。
| イングリッシュカンパニー | トライズ | プログリット | |
|---|---|---|---|
| 会社名 | 株式会社イングリッシュカンパニー | トライズ株式会社 | 株式会社プログリット |
| 設立 | 2010年2月 | 2006年12月 | 2016年9月 |
| 資本関係 | プログリットの子会社 | 主要株主は別の会社 | 東証グロース上場 |
イングリッシュカンパニーは子会社
2026年4月28日に、プログリットがイングリッシュカンパニーの全株式を取得しました。
同じ日に、運営会社の名前も株式会社スタディーハッカーから株式会社イングリッシュカンパニーに変わっています。
社名が変わったあとも、サービスの中身は変わらないと発表されています。
つまり、プログリットとイングリッシュカンパニーは、今は同じグループの別ブランドです。
トライズは別の会社
トライズを運営するトライズ株式会社は、2006年12月に設立された会社です。
主要株主は、株式会社ドリームインキュベータとM-SOLUTIONS株式会社です。
3社のうち、トライズだけが別の資本の会社になります。
同じ会社のストレイルとの違いは、ストレイルとイングリッシュカンパニーの違いの記事で読めます。↓


トライズ・プログリット・イングリッシュカンパニーの無料体験
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)・トライズ(TORAIZ)・プログリット(PROGRIT)は、どれも申し込む前に無料で話を聞けます。
| イングリッシュカンパニー | トライズ | プログリット | |
|---|---|---|---|
| 名前 | 無料体験 | 無料カウンセリング | 無料カウンセリング |
| 時間 | 約90分 | 約60分 | 約1時間(最大90分程度) |
| 受け方 | スタジオかオンライン | スクールかオンライン | 対面かオンライン |
トライズとプログリットはカウンセリング、イングリッシュカンパニーはトレーニングを実際に受ける体験です。
体験で自分の弱点がどこにあるかを先に知れるのが、イングリッシュカンパニーの体験の特長です。
トライズは、2026年9月30日までの無料カウンセリングの参加者に、学習マニュアルを配っています。
体験の90分の流れは、イングリッシュカンパニーの無料体験の記事で読めます。↓


トライズ・プログリット・イングリッシュカンパニーの選び方
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)・トライズ(TORAIZ)・プログリット(PROGRIT)のどれが合うかを、今の悩み別に分けます。
| 今の悩み | 合う1社 | 理由 |
|---|---|---|
| 1日3時間は取れない | イングリッシュカンパニー | 自習は1日1.5時間 |
| 何が弱点か分からない | イングリッシュカンパニー | 90分で原因を切り分ける |
| 総額をなるべく抑えたい | 6ヶ月ならイングリッシュカンパニー | 6ヶ月の総額が3社で一番低い |
| 英語を話す機会がない | トライズ | ネイティブと週3回話せる |
| 自習が一人だと続かない | プログリット | 毎日の管理と週1回の面談 |
イングリッシュカンパニーが合う人
毎日3時間は取れないけれど、効率よく伸ばしたい人です。
自分の弱点がどこにあるかを、専門家に特定してほしい人に合います。
TOEIC500点未満の人向けには、初級セミパーソナルコースもあります。
初心者のコースの選び方は、イングリッシュカンパニーの初心者向けの記事で読めます。↓


トライズが合う人
1年かけてでも、英語を話せるようになりたい人です。
週3回のネイティブとのレッスンで、話す量を確保したい人に合います。
プログリットが合う人
短い期間で、自習をやり切る習慣をつけたい人です。
英会話は外部のサービスやAIアプリで補う前提で、学習の管理にお金を使いたい人に合います。
トライズ・プログリット・イングリッシュカンパニーのよくある質問
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)・トライズ(TORAIZ)・プログリット(PROGRIT)の比較で、よく聞かれる質問に答えます。
- 3社で一番安いのはどこですか?
-
期間で変わります。
3ヶ月ならトライズのスキルアップコース、6ヶ月ならイングリッシュカンパニーが、料金ページの総額では一番低い金額です。
- 3社で一番学習時間が短いのはどこですか?
-
イングリッシュカンパニーです。
自主学習は1日1.5時間で、トライズとプログリットは1日3時間です。
- 英会話のレッスンがあるのはどこですか?
-
トライズは週3回のネイティブとのレッスンがあります。
イングリッシュカンパニーは外国人トレーナーとの英会話レッスンが別料金であり、プログリットは自社のレッスンがありません。
- プログリットとイングリッシュカンパニーは同じ会社ですか?
-
会社は別ですが、同じグループです。
イングリッシュカンパニーは、2026年4月28日からプログリットの子会社になりました。
- 給付金はどこでも使えますか?
-
3社とも一般教育訓練給付制度の対象コースがあり、最大10万円が戻ります。
対象になるコースと期間は会社ごとに違います。
- 月払いでも返金保証は使えますか?
-
トライズのスピーキング本科は、月払いだと返金保証の対象外です。
プログリットとイングリッシュカンパニーは、それぞれの条件を満たせば使えます。
- クレジットカードで払えますか?
-
トライズは使えません。
プログリットはクレジットカード決済がありますが、オンラインカウンセリングでは使えません。
- 初心者でも受けられますか?
-
3社とも初心者向けの案内があります。
イングリッシュカンパニーは初級セミパーソナルコース、トライズは日本人コーチの初心者コース、プログリットは初級者コースです。
受講した人の声は、イングリッシュカンパニーの口コミの記事で読めます。↓


まとめ:トライズ・プログリット・イングリッシュカンパニーの比較
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)・トライズ(TORAIZ)・プログリット(PROGRIT)の比較で分かったことをまとめます。
- イングリッシュカンパニーは1日1.5時間の自習で課題を解決する
- トライズは週3回のネイティブとのレッスンで話す量を増やす
- プログリットは自社のレッスンなしで自習を毎日管理する
- 6ヶ月の総額はイングリッシュカンパニーが一番低い
- プログリットとイングリッシュカンパニーは同じグループ
3社は、同じ英語コーチングでも、何にお金を払うかがまったく違います。
迷ったら、まず無料体験で自分の弱点を知ってから、話す量と管理のどちらが要るかを決めるのがおすすめです。
\1分で簡単入力/
オンラインでもスタジオでも受けられる
パーソナルの体験で英語力診断シートがもらえる
トライズの全コースの料金は、トライズの料金の記事で読めます。↓


※料金・保証・給付金は各社公式サイトの情報をもとにしています。変わることがあるので、申し込む前にもう一度ご確認ください。
- マンツーマントレーニング(3ヵ月/6か月)(ENGLISH COMPANY公式サイト)
- 中級セミパーソナルコース(ENGLISH COMPANY公式サイト)
- 30日間返金保証(ENGLISH COMPANY公式サイト)
- 一般教育訓練給付制度(ENGLISH COMPANY公式サイト)
- よくある質問(ENGLISH COMPANY公式サイト)
- 株式会社プログリットによる株式取得について(株式会社イングリッシュカンパニー)
- 社名変更のお知らせ(株式会社イングリッシュカンパニー)
- 料金(トライズ公式サイト)
- スピーキング本科|コース内容・料金(トライズ公式サイト)
- よくあるご質問(トライズ公式サイト)
- 教育訓練給付制度(トライズ公式サイト)
- 会社概要(トライズ株式会社)
- コース・料金(プログリット公式サイト)
- よくある質問(プログリット公式サイト)
- 会社情報(株式会社プログリット)











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