MENU

STRAIL(ストレイル)の料金は月いくら?3ヶ月・6ヶ月の総額と公式に載っていない金額まで全部出す

STRAIL(ストレイル)の料金は月いくら?3ヶ月・6ヶ月の総額と公式に載っていない金額まで全部出す
えいごろう

STRAILの料金っていくら?
ENGLISH COMPANYより安いって聞いたけど、何が違って安いのかが分からない。

結論:3ヶ月で合計391,600円(税込)。給付制度を使えば実質313,280円

STRAILの料金は入会金55,000円(税込)+受講料336,600円(税込・3ヶ月)=合計391,600円です。

ビジネス英語コースとTOEIC L&R TESTコースの2つがありますが、料金はどちらもまったく同じです。

一般教育訓練給付制度を使うと最大78,320円が戻り、実質負担額は313,280円になると公式に明記されています。

ここで多くの人が引っかかるのが、給付制度の対象は90日コースだけで、180日コースは対象外だという点です。

さらに、6ヶ月コースの受講料は公式サイトの料金欄に金額が表示されていません(この記事で分割払いシミュレーションから逆算します)。

受講料以外に教材費と発送事務手数料がかかる点も、ENGLISH COMPANYと同じ構造です。

STRAILの60分無料体験を見る(STRAIL公式サイト)

この記事では、STRAIL(ストレイル)の料金を公式サイトのサービスページ・各コース詳細ページ・一般教育訓練給付制度ページ・分割払いシミュレーションの4か所から採取して整理します。

当メディアは英語コーチングを55社見ており、STRAILの無料体験も実際に受けています

料金の数字は2026年8月24日に公式サイトから採り直したもので、この記事の中の金額はすべてその時点の表示です。

この記事でわかること
  • 3ヶ月・6ヶ月の総額と、公式に載っていない6ヶ月の受講料
  • 受講料の外にかかる教材費と発送事務手数料の金額
  • 給付制度が90日だけなのに180日が対象外だと、どちらが得になるか
  • ENGLISH COMPANYより安い理由(安い=劣っている、ではない)
  • 分割払いでいくら上乗せになるか

とくに「6ヶ月のほうが月々安いから」で180日を選ぶ人がいちばん損をします。

その理由を、公式の給付制度ページの注記を出しながら説明します。

目次

筆者

たかまさ

元トラックの運転手で無気力な生活を送っていたが、30歳で英語力ゼロから英語学習を始めて英語が話せるようになり、世界が広がって人生が楽しくなる。その後、外資系企業に転職し、現在は米国勤務の英語コーチ・TOEIC920英検準1級・留学3カ国・アメリカ人と結婚・英語サービス体験50社以上

STRAILの料金プラン早見表【2コース×2期間】

STRAILの個人向けコースは、ビジネス英語コースとTOEIC L&R TESTコースの2つだけです。

それぞれに3ヶ月(90日)と6ヶ月(180日)があり、2コースの料金は完全に同額です。

STRAILの料金(2026年8月24日時点・税込)
 3ヶ月(90日)6ヶ月(180日)
入会金55,000円55,000円
受講料336,600円公式サイトに金額の表示なし
(逆算で640,200円)
入会金+受講料391,600円695,200円(当メディア算出)
教材費・発送事務手数料込みの合計額418,858円722,458円
給付制度対象(実質313,280円)対象外
コンサルティング週1回60分(アセスメントテスト30分+面談30分)
出典:STRAIL公式サイト ビジネス英語コースTOEIC®L&R TESTコース一般教育訓練給付制度(いずれも2026年8月24日時点)。「合計額」は公式の分割払いシミュレーションに載っている数字そのままです。
えいごろう

6ヶ月だけ受講料の金額が書いてないんですか?

くまお

そう。公式のコースページには「3ヶ月」「6ヶ月」のタブが並んでるんやけど、金額が載ってるのは3ヶ月側だけ。6ヶ月タブを開いても受講料の数字は出てこない。ただし、同じページの下にある分割払いシミュレーションには180日の合計額が書いてあるから、そこから引き算すれば出せる。

実際に逆算した手順は、次の見出しで数字を並べて説明します。

まずは2コースの中身の違いだけ押さえておきます。

 ビジネス英語コースTOEIC®L&R TESTコース
目的会議・商談で通用するビジネス英会話力TOEIC L&Rのスコア向上
対象レベル中〜上級者
TOEIC550点以上
全レベル
料金同額(入会金55,000円+受講料336,600円/3ヶ月)
出典:STRAIL公式サイト サービスページ(2026年8月24日時点)

ビジネス英語コースにはTOEIC550点以上という目安があるので、スコアが足りない場合はTOEICコースを選ぶことになります。

⇧目次に戻る⇧

STRAILの6ヶ月コースの受講料はいくらか(公式に金額表示がないので逆算した)

公式サイトの分割払いシミュレーションには、次の2つの「合計額」が載っています。

  • 90日プラン:418,858円
  • 180日プラン:722,458円

この合計額の内訳は、公式に「入会金・受講料・教材費・発送事務手数料」と明記されています。

さらに公式の注記に「教材費は24,508円(税込)として計算されています」とあります。

逆算の手順(すべて税込)
  1. 90日の合計額 418,858円 −入会金55,000円 −受講料336,600円 −教材費24,508円 = 2,750円。これが発送事務手数料
  2. 180日の合計額 722,458円 −入会金55,000円 −教材費24,508円 −発送事務手数料2,750円 = 640,200円
  3. したがって6ヶ月コースの入会金+受講料は 695,200円

この2,750円という発送事務手数料は、姉妹サービスのENGLISH COMPANYでも5コースすべてで同じ2,750円でした(当メディア調べ)。

同じ運営会社なので、手数料の設定も共通と考えて問題なさそうです。

くまお

ただし640,200円は当メディアが計算で出した数字であって、公式が表示している金額ではない。無料体験で見積もりを取るときは、必ずその場で確かめてな。

3ヶ月の受講料336,600円に対して、6ヶ月は640,200円。

単純に2倍(673,200円)より33,000円だけ安いという価格設定です(当メディア算出)。

⇧目次に戻る⇧

STRAILの入会金・教材費・追加でかかるお金

受講料の外に発生するお金は4つあります。

受講料の外にかかる4つのお金
  • 入会金 55,000円(税込)/2コース・2期間すべて共通
  • 教材費/公式は「実際の教材費はお客様ごとに異なります」と注記。シミュレーション上は24,508円
  • 発送事務手数料 2,750円/オンライン受講の場合に発生(当メディアが逆算)
  • ウィークリー英会話ブースト 月額14,960円(税込)/外国人講師との英会話レッスン。公式に「別料金」と明記

英会話レッスンを3ヶ月つけると44,880円、6ヶ月なら89,760円が上乗せになります(当メディア算出)。

STRAILはコンサルティングが主体で、英会話の練習量そのものは商品に含まれていない設計です。

「話す量も欲しい」場合はブーストを足すことになるので、そのぶんの予算は最初から見ておいたほうが安全です。

組み合わせ3ヶ月の総額(教材費込み)
STRAIL 3ヶ月のみ418,858円
STRAIL 3ヶ月+英会話ブースト3ヶ月463,738円
当メディア算出(418,858円+14,960円×3ヶ月)。教材費は公式の計算前提24,508円を含む。

⇧目次に戻る⇧

STRAILの給付制度は90日だけ|180日を選ぶと戻ってこない

ここがこの記事でいちばん重要な部分です。

公式の給付制度ページには、対象コースとして「ビジネス英語コース(90日)」「TOEIC®L&R TESTコース(90日)」の2つだけが並んでいます。

そして各コースページには、はっきりと「ビジネス英語コース(180日)は一般教育訓練給付制度の対象外です」と注記されています。

給付制度を使うと3ヶ月のほうが「月あたり」でも安くなる
 入会金+受講料給付後の実質負担実質の1ヶ月あたり
3ヶ月(90日)391,600円313,280円約104,427円
6ヶ月(180日)695,200円695,200円
(給付なし)
約115,867円
出典:STRAIL公式サイト 一般教育訓練給付制度(2026年8月24日時点・税込)。6ヶ月の入会金+受講料と1ヶ月あたりは当メディア算出。

給付制度を使える人なら、1ヶ月あたりでも3ヶ月コースのほうが安くなります

「長く通ったほうが月々安い」という直感が、STRAILでは逆になるということです。

給付を受けるための条件も公式に明記されています。

公式に書かれている受給条件
  • 初めて制度を使う人:雇用保険加入期間が通算1年以上
  • 2回目以降の人:前回の給付金受給日から通算3年以上
  • 修了要件:出席率80%以上/受講期間を終了/効果測定の結果が基準以上
  • 離職した人も、離職後1年以内なら対象

公式は「対象者であるかの確認は、現住所管轄のハローワークにて事前にご確認ください」とも書いています。

くまお

順番はハローワークで確認 → 申し込みや。申し込んでから「対象外でした」となっても、後から遡って戻ることはない。

⇧目次に戻る⇧

STRAILの料金を1ヶ月あたり・1回あたりに割るといくら

総額だと感覚がつかみにくいので、単価に割り直します。

 3ヶ月(90日)6ヶ月(180日)
入会金+受講料391,600円695,200円
1ヶ月あたり約130,533円約115,867円
1日あたり約4,351円約3,862円
コンサル1回あたり
(週1回で概算)
約32,633円約28,967円
すべて当メディア算出。コンサル回数は「週1回×3ヶ月=12回」「週1回×6ヶ月=24回」として概算しています。公式サイトに総回数の記載はありません。

コンサルティングは1回60分なので、1時間あたりも同じ約32,633円という計算になります。

くまお

1時間3万円は、さすがに高すぎませんか?

くまお

面談時間だけで割ると必ずそう見える。でもSTRAILが売ってるのは面談そのものやなくて、そのあとの自習の設計図や。週1回の60分は「アセスメントテスト30分+面談30分」で、実質は毎週テストして課題を測り直す仕組みを買ってる。ここを面談料金として見ると評価を間違える。

公式も「週に1度、アセスメントテストによる定量的な診断と、対面コンサルティングによる定性的な課題発見を行います」と説明しています。

⇧目次に戻る⇧

STRAILの料金は英語コーチングの相場と比べて高いのか

同じ日(2026年8月24日)に、主要3社の公式サイトからも料金を採取して並べました。

英語コーチング4社の料金比較(2026年8月24日時点・税込)
サービス代表的なコース総額1ヶ月あたり
STRAILビジネス英語3ヶ月391,600円約130,533円
ENGLISH COMPANYパーソナル90日616,000円約205,333円
ENGLISH COMPANYパーソナル180日734,800円約122,467円
プログリットビジネス英会話3ヶ月632,500円約210,833円
トライズスピーキング本科6ヶ月778,800円129,800円
出典:STRAIL公式ENGLISH COMPANY公式プログリット公式(入会金55,000円を含む表示)、トライズ公式(一括払い特別割引適用の税込表示)。いずれも2026年8月24日時点。1ヶ月あたりは当メディア算出。

3ヶ月コースの総額で並べると、STRAILは4社の中でいちばん安いです。

ENGLISH COMPANYのパーソナル90日と比べると224,400円の差があります。

ただし、この差は値引きではなく中身の差です。

 STRAILENGLISH COMPANY(パーソナル)
セッション週1回60分のコンサルティング週1〜2回90分のトレーニング
中身アセスメントテスト30分+面談30分トレーナーが目の前で解き方を指導
3ヶ月の総額391,600円616,000円
向いている人自分で学習を回せる人やり方から教わりたい人
出典:両社公式サイトのコースページ(2026年8月24日時点)

つまりSTRAILは「授業を削って課題発見だけに絞ったぶん安い」という構造です。

自習を自力で回せない人がSTRAILを選ぶと、安いぶんだけ成果も出にくくなります。

ENGLISH COMPANYの料金と無料体験を見る(ENGLISH COMPANY公式サイト)

2社をどう選び分けるかは両方受けて比較した記事にまとめています。

⇧目次に戻る⇧

STRAILの料金を安くする3つの方法

公式サイトに明記されている値引きの手段は3つです。

公式に載っている3つの値引き
  1. 一般教育訓練給付制度/支払った金額の20%・最大78,320円。90日コースのみ
  2. 紹介割引 10,000円/受講生・卒業生からの紹介で適用
  3. 3回までの分割手数料無料/回数を増やさなければ上乗せゼロ

一時的なキャンペーンが出ることもあり、公式のプレスリリース欄には過去に「最大25,500円OFF」の割引施策が告知されています。

その時点で走っている割引はストレイルのキャンペーン記事にまとめています。

いちばん効くのは給付制度で、78,320円は紹介割引の約8倍のインパクトがあります。

⇧目次に戻る⇧

STRAILの分割払いはいくら上乗せになるか

公式の分割払いシミュレーションから、実質年率と総額をそのまま引きます。

分割回数と総額(2026年8月24日時点・税込)
プラン分割回数2回目以降月々実質年率総額
90日3回112,200円0%418,858円
6回58,300円12.8%432,058円
10回35,860円13.8%440,858円
12回30,250円14.1%445,258円
180日3回213,400円0%722,458円
6回106,700円0%722,458円
10回66,220円7.5%744,458円
12回55,550円7.6%748,858円
出典:STRAIL公式サイト 分割払いシミュレーション(2026年8月24日時点・税込)。合計額は入会金・受講料・教材費・発送事務手数料を含む。

12回払いにすると、90日も180日もぴったり26,400円の上乗せになります(当メディア算出)。

実質年率は違うのに上乗せ額が同じなのは、180日のほうが元本が大きいぶん率が下がっているためです。

180日プランは6回払いまで実質年率0%なので、6回までに収めれば1円も余計に払いません。

また、初回月には入会金・教材費・発送事務手数料がまとめて乗るため、1回目だけ支払額が大きくなります。

⇧目次に戻る⇧

STRAILの30日間返金保証で戻るお金・戻らないお金

STRAILにも30日間返金保証があります。

公式のFAQには「受講開始日から30日以内に申請いただければ、初回納入受講料をご返金いたします」とあります。

ここで読み落としてはいけないのが、戻るのは「初回納入受講料」であって、支払った全額ではないという点です。

項目金額返金保証で戻るか
受講料(初回納入分)336,600円戻る
入会金55,000円公式FAQに記載なし
教材費24,508円(前提値)公式FAQに記載なし
発送事務手数料2,750円公式FAQに記載なし
出典:STRAIL公式サイト FAQ(2026年8月24日時点)。「記載なし」は、STRAILの公式ページに返金範囲の明記が見当たらなかったという意味です。
くまお

参考までに、姉妹サービスのENGLISH COMPANYは返金保証ページで「入会金・教材費・発送事務手数料・分割事務手数料除く」と明記している。同じ会社なのでSTRAILも同じ扱いの可能性が高いけど、STRAIL側には書いてない。ここは無料体験で必ず確認するところや。

推測で判断せず、契約前に書面で確認してください。

また、給付制度を使う予定の人は出席率80%以上・受講期間の終了が条件なので、途中でやめると給付も受けられません。

⇧目次に戻る⇧

STRAILの無料体験(60分)で必ず聞くべき3つのこと

STRAILの無料体験は60分で、オンラインとスタジオのどちらでも受けられます。

スタジオは恵比寿・新宿・銀座・梅田の4拠点です。

スタジオ営業時間は公式に「平日13:00-22:00/土日10:00-19:00」と記載されています。

公式サイトに答えがない、無料体験で聞くべき3問
  1. 「6ヶ月コースの受講料は正確にいくらですか」/公式の料金欄に金額の表示がないため
  2. 「30日間返金保証で入会金と教材費は戻りますか」/STRAIL側の公式ページに返金範囲の明記がないため
  3. 「コンサルティングは全部で何回ですか」/公式サイトに総回数の記載がないため

この3つはどれも金額に直結するのに、公式サイトを読み込んでも答えが出ませんでした。

60分の体験は無料なので、この3問を持って行くだけで元が取れます。

STRAILの60分無料体験を予約する(STRAIL公式サイト)

⇧目次に戻る⇧

STRAILの料金を払う価値がある人・ない人

払う価値がある人
  • 自習は自力で回せるが、何をやればいいか分からない人。課題発見だけを買う設計にぴったり合う
  • 雇用保険に1年以上入っていて、90日コースを選べる人。実質313,280円まで下がる
  • 予算が40万円前後の人。この価格帯で英語コーチングを受けられる選択肢は多くない
  • TOEIC550点以上あり、伸び悩んでいる人(ビジネス英語コースの目安レベル)
払う価値がない人
  • やり方そのものを目の前で教わりたい人。STRAILにトレーニングセッションはない
  • 話す量を増やしたい人。英会話は月額14,960円の別料金
  • 一人だと自習が続かない自覚がある人。安く済ませても続かなければ意味がない
  • 給付制度を使いたいのに180日を選ぼうとしている人。180日は対象外
えいこ

「安いから」ではなく「自分で走れるかどうか」で選ぶということですね。

そのとおりで、STRAILはコーチではなく参謀を雇うタイプのサービスです。

⇧目次に戻る⇧

STRAILの料金についてよくある質問

STRAILの入会金はいくらですか?

55,000円(税込)です。ビジネス英語コース・TOEIC L&R TESTコースとも、3ヶ月・6ヶ月とも共通です。

ビジネス英語コースとTOEICコースで料金は違いますか?

違いません。どちらも入会金55,000円+受講料336,600円(3ヶ月・税込)で完全に同額です。違うのは対象レベルで、ビジネス英語コースはTOEIC550点以上が目安、TOEICコースは全レベル対応と公式に記載されています。

6ヶ月コースの料金はいくらですか?

公式サイトの料金欄に6ヶ月の受講料の金額表示はありません。ただし同じページの分割払いシミュレーションに180日プランの合計額722,458円(入会金・受講料・教材費・発送事務手数料込み)が載っているため、そこから逆算すると受講料は640,200円、入会金を足した金額は695,200円になります(いずれも当メディア算出)。

給付制度は6ヶ月コースでも使えますか?

使えません。公式サイトに「ビジネス英語コース(180日)は一般教育訓練給付制度の対象外です」「TOEIC®L&R TESTコース(180日)は一般教育訓練給付制度の対象外です」と明記されています。対象は90日コースのみで、支払った金額の20%・最大78,320円が支給されます。

教材費はいくらかかりますか?

公式サイトの料金欄に金額の記載はありません。分割払いシミュレーションでは24,508円(税込)として計算されていますが、公式は「実際の教材費はお客様ごとに異なります」と注記しています。

英会話レッスンは料金に含まれますか?

含まれません。外国人講師との「ウィークリー英会話ブースト」は月額14,960円(税込)の別料金であると、各コースページに明記されています。

分割払いはできますか?

できます。3回までは分割手数料が無料です。180日プランは6回払いまで実質年率0%です。12回払いにすると90日・180日とも総額が26,400円増えます(当メディア算出)。

ENGLISH COMPANYとどちらが安いですか?

3ヶ月どうしで比べるとSTRAILのほうが224,400円安くなります(391,600円 対 616,000円・いずれも税込)。ただしSTRAILは週1回60分のコンサルティングのみで、ENGLISH COMPANYのようなトレーニングセッションはありません。値引きではなく中身の違いによる価格差です。

⇧目次に戻る⇧

まとめ:STRAILの料金

  • 3ヶ月は入会金55,000円+受講料336,600円=391,600円(税込)
  • ビジネス英語コースとTOEICコースは同額
  • 6ヶ月の受講料は公式サイトに金額表示がない。逆算すると640,200円
  • 教材費(前提24,508円)と発送事務手数料2,750円が別途
  • 給付制度は90日だけ対象。使えれば実質313,280円で、月あたりも6ヶ月より安くなる
  • 4社比較では3ヶ月の総額が最安。ただしトレーニングセッションがない設計だから

6ヶ月の受講料と返金範囲は公式に書かれていないので、正確な総額は無料体験でしか確定しません。

60分の体験は費用がかからないので、上の3問を持って行って見積もりを取るのがいちばん早いです。

\給付制度が使えるのは90日コースだけ/

給付制度を使えば実質313,280円になります

⇧目次に戻る⇧

STRAILの中身や口コミ、他社との比較は次の記事にまとめています。

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

役立つサイトにするので気軽に感想や口コミの投稿をお願いします!

コメントする

CAPTCHA


目次