
えいごろうストレイルとイングリッシュカンパニーって同じ会社みたいだけど、違いは何?自分にはどっちが合うんだろう。
ストレイルとイングリッシュカンパニーの違いは、日本人トレーナーのマンツーマントレーニング(ティーチング)があるかどうかです。
イングリッシュカンパニーは週2回・90分のトレーニングで英語を直接教え(ティーチング)、ストレイルは週1回・60分のコンサルティングで弱点と自習メニューを決めます。
TOEIC600点未満の人や、1人で続ける自信がない人に合うのはイングリッシュカンパニーです。
毎日1時間以上の自習ができて、費用を抑えたい中上級者はストレイルが合います。
3ヶ月の入会金+受講料は、イングリッシュカンパニー616,000円、ストレイル391,600円です。
ストレイルとイングリッシュカンパニーを両方受講し、イングリッシュカンパニーのトレーナーにも直接取材した筆者が、両社の公式サイトを2026年9月21日に確かめてまとめました。
この記事を読めば、
- 1週間に講師と向き合う時間の差
- 給付金を使った後の実質の料金差
- TOEICの点数ごとの選び方
- 担当者の人数と自習の進め方
まで比べる材料がそろうので、どちらの無料体験を受けるかをこの1本で決められます。
\2社とも無料体験を受けられる/
どちらもオンラインで受けられる
【結論&比較表】ストレイルとイングリッシュカンパニーの違いはティーチングの有無
ストレイル(STRAIL)とイングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)は、どちらも同じ会社が運営する英語コーチングです。
両社の違いは、トレーニングの有無と価格帯の2つです。
ストレイル(STRAIL)とイングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)の違いを、12項目の表にまとめました。
| イングリッシュカンパニー | ストレイル | |
|---|---|---|
![]() ![]() | ![]() ![]() | |
| セッションの中身 | トレーニング+コーチング | コンサルティング(弱点の発見と自習メニューの提案) |
| 回数と時間 | 3ヶ月:週2回・90分 6ヶ月:週1回・90分 | 週1回・60分 |
| 週あたりの時間(3ヶ月) | 3時間 | 1時間 |
| 担当者 | メイン+サポートの最低2名 | 専属コンサルタント1名 |
| 対象レベル | 全レベル (推奨TOEIC400〜860点) | 中上級者 (目安TOEIC600〜900点) |
| 3ヶ月の入会金+受講料 | 616,000円 | 391,600円 |
| 6ヶ月の入会金+受講料 | 734,800円 | 695,200円 |
| 教育訓練給付 | 最大10万円 (3ヶ月・6ヶ月とも対象) | 最大78,320円 (3ヶ月だけ対象) |
| 少人数コース | あり(初級・中級・上級) | なし |
| 30日間返金保証 | パーソナルトレーニングだけ対象 | 全コース対象 |
| スタジオ | 7か所 | 4か所 |
| 無料体験 | 約90分 | 60分が目安 (筆者の体験では約90分) |
| 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |
表でいちばん差が大きいのは、1週間に講師と向き合う時間(3時間と1時間)です。
料金の差は、この時間の差からきています。
初心者の方やトレーニングまでしっかりサポートしてほしいという方にはENGLISH COMPANYが、リーズナブルに自習メインで学習を進めたい方にはSTRAILがおすすめです。
筆者が受けた2社の体験でも、いちばん大きな違いはトレーナーが英語を教えるティーチングがあるかどうかでした。
ストレイルのセッションでも宿題の確認で少し一緒に声を出しますが、中心は弱点の診断と自習メニューを決める面談になります。
迷ったら、イングリッシュカンパニーを選べば失敗しにくく、それがオーバースペックだと感じるならストレイルです。
理由は、イングリッシュカンパニーがストレイルの中身をほぼ全部含んだうえで、上乗せがあるからです。
- 日本人トレーナーがマンツーマンで英語を教えるティーチング(ストレイルは面談と自習メニューの提案まで)
- 週あたり3時間のセッション(ストレイルは週1時間)
- TOEIC600点未満の初心者も対象(ストレイルは中上級者向け)
両社の公式サイトのよくある質問でも、ストレイルはトレーニングがない分だけ費用を抑えたサービスと説明されています。
反対に、ストレイルにしか無いものもあります。
- 専属コンサルタント1名が最後まで担当する
- 毎週のセッションで紙のテストを受けて伸びを確かめる
- オンラインなら平日朝7時〜12時の時間帯も選べる
なお、ネイティブ講師との英会話はどちらのコースにも含まれません。
外国人トレーナーと話したい人は、両社とも同じ月額14,960円のウィークリー英会話ブーストを別料金で追加できます。
そのため、2社の無料体験を両方受けて、上乗せ分にお金を払う価値があるかを比べるのがいちばん確実な選び方です。
イングリッシュカンパニーが向く人
次のどれかに当てはまるなら、イングリッシュカンパニーを選ぶと失敗しにくくなります。
- TOEICが600点に届いていない
- 音読や文法に自信がなく、正しいやり方をその場で直してほしい
- 週1回30分の面談だけでは不安で、毎週しっかり話しながら進めたい
- 自習の時間を毎日は取れない
ストレイルが向く人
次のどれかに当てはまるなら、ストレイルで十分に伸ばせます。
- TOEICが600〜900点くらいある
- 毎日1時間以上の自習時間を確保できる
- 何をやればいいかさえ分かれば、1人で続けられる
- 3ヶ月の予算を40万円前後に抑えたい
\2社とも無料体験を受けられる/
どちらもオンラインで受けられる
ストレイルとイングリッシュカンパニーの違いと共通点
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)とストレイル(STRAIL)は、どちらも株式会社イングリッシュカンパニーが運営しています。
運営会社は2026年4月28日に、株式会社スタディーハッカーから今の社名に変わりました。
同じ2026年4月には、英語コーチングのプログリットを運営する株式会社プログリットのグループに入っています。
ネット上の比較記事には、運営会社がスタディーハッカーのままのものが多いので注意してください。
ストレイルは、イングリッシュカンパニーのトレーニングを外し、コンサルティングだけにして料金を下げたサービスです。
そのため、次の3つは両社で共通しています。
- 第二言語習得研究(人が外国語を身につける仕組みの研究)にもとづいてカリキュラムを組む
- セッションとセッションのあいだの自宅学習をサポートしてくれる
- 日本人の講師(イングリッシュカンパニーはトレーナー、ストレイルはコンサルタント)が担当する
2社の違いは、どこまで付き添ってくれるかと、それに伴う料金です。
\両方受けてから決めるのがいちばん確実/
どちらもオンラインで受けられる
ストレイルとイングリッシュカンパニーのセッションの中身の違い
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)のセッションは「トレーナーから英語を教わる場」、ストレイル(STRAIL)のセッションは「作戦を立てる場」です。
週あたりの時間
イングリッシュカンパニーの3ヶ月コースは、1回90分のトレーニングを週2回受けるので、週3時間です。
6ヶ月コースは1回90分を週1回にして、同じ内容を長い期間で進めます。
ストレイルは1回60分のコンサルティングを週1回で、週1時間です。
60分の内訳は、アセスメントテスト30分と面談30分です。
筆者が受けた無料体験では、アセスメント(弱点を測るテスト)はセッションの前日から当日までに自分で受ける形でした。
トレーニングの有無
イングリッシュカンパニーでは、トレーナーが目の前で弱点を見極め、その場で練習させて直します。
ストレイルでは、コンサルタントが弱点を見つけて、それを直すための自習メニュー(ホームプログラム)に落とし込むのが役目です。
練習の中心は、次のセッションまでの自宅学習です。
イングリッシュカンパニーでは、1回の授業の中で次の順に練習しました。
- 同じ英文を3回聞き、どこで分かるようになるかで優先課題を決める
- 英文に出てくる単語を覚える
- 英文を前から日本語に訳す(サイトトランスレーション)
- トレーナーに続いて音読し、文字を見ずに言い、最後は暗唱する
- 最初の音声を2倍速で聞き直す
ストレイルでは、40秒ほどの英語の音声を聞いて日本語で説明し、音読とスピーキングで弱点を測りました。
講評は、1つ1つの発音はきれいだが、音がつながる部分(リンキング)の聞き取りが課題というものでした。
そのうえで、自習の練習メニューとして集中したシャドーイングとイメージ音読を提案されました。
ストレイルは、自習をしないと何も進まない仕組みです。
担当者の人数
ストレイルでは、基本的に専属のコンサルタントが1人つきます。
イングリッシュカンパニーは、メイントレーナー1名とサポートトレーナー1名以上の、最低2名で1人の受講生を担当します。
自習の進め方
ストレイルの自習は、次の2つで支えてもらえます。
- 学習アプリ「Studyplus」に毎日の学習記録をつけ、アプリのチャットで質問できる
- 「オンラインサポート」で、ホームプログラムを毎日どの手順で進めるかを遠隔で支えてくれる
ストレイルは、1日1〜1.5時間の自習を前提にしたサービスです。
英会話レッスンの有無
どちらも、本体のセッションは外国人講師との英会話レッスンではありません。
外国人トレーナーと話す練習がしたい人は、両社とも「ウィークリー英会話ブースト」を追加できます。
ウィークリー英会話ブーストは別料金で、月額14,960円です。
ENGLISH COMPANYで使う教材の中身はこちら。


ストレイルで使う教材の中身はこちら。


\両方受けてから決めるのがいちばん確実/
どちらもオンラインで受けられる
ストレイルとイングリッシュカンパニーの料金の違い
ストレイル(STRAIL)とイングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)の料金を、入会金込み・税込で比べます。
3ヶ月コースの総額
| 費用 | イングリッシュカンパニー | ストレイル |
|---|---|---|
| 入会金 | 55,000円 | 55,000円 |
| 受講料 | 561,000円 | 336,600円 |
| 合計 | 616,000円 | 391,600円 |
3ヶ月なら、ストレイルの方が224,400円安くなります。
どちらも、このほかに教材費と、オンライン受講の場合は発送事務手数料がかかります。
6ヶ月コースの総額
| 費用 | イングリッシュカンパニー | ストレイル |
|---|---|---|
| 入会金 | 55,000円 | 55,000円 |
| 受講料 | 679,800円 | 640,200円 |
| 合計 | 734,800円 | 695,200円 |
6ヶ月にすると、差は39,600円まで縮まります。
イングリッシュカンパニーの6ヶ月は週1回・90分、ストレイルは週1回・60分なので、回数は同じで1回の長さが違います。
給付金を使った後の実質額
両社とも、雇用保険に入っている人などが使える「一般教育訓練給付制度」の対象コースがあります。
修了すると、払った金額の20%がハローワークから戻ってきます。
| 給付金を使った後 | イングリッシュカンパニー | ストレイル |
|---|---|---|
| 3ヶ月 | 516,000円 (10万円戻る) | 313,280円 (78,320円戻る) |
| 6ヶ月 | 634,800円 (10万円戻る) | 695,200円 (対象外) |
給付金を使うと、6ヶ月ならイングリッシュカンパニーの方が60,400円安くなり、順番が逆になります。
ストレイルの6ヶ月(180日)は、ビジネス英語コースもTOEICコースも給付の対象外だからです。
給付金は修了の条件を満たしたときだけ支給されるので、使えるかどうかは事前にハローワークで確かめてください。
分割払いの条件
どちらも、分割払いは3回まで手数料がかかりません。
12回払いの例は、イングリッシュカンパニー(3ヶ月)が2回目以降50,600円、ストレイル(3ヶ月)が月30,250円です。
イングリッシュカンパニーの例は入会金・教材費・分割事務手数料を含み、ストレイルの例は入会金を除く受講料を分けた金額です。
少人数のセミパーソナル
予算を抑えつつトレーニングも受けたい人には、イングリッシュカンパニーのセミパーソナルコースがあります。
| コース | 期間 | 入会金+受講料 | 定員 |
|---|---|---|---|
| 初級 | 6ヶ月(週1回90分×24回) | 319,000円 | 5名 |
| 中級 | 3ヶ月(週1回90分×12回) | 286,000円 | 5名 |
| 上級 | 3ヶ月(週1回90分×12回) | 297,000円 | 4名 |
中級なら、ストレイルの3ヶ月より105,600円安く、90分のトレーニングを12回受けられます。
セミパーソナルコースはオンライン受講のみで、30日間返金保証の対象外です。
ENGLISH COMPANY側のコースごとの総額・入会金はこちら。


\両方受けてから決めるのがいちばん確実/
どちらもオンラインで受けられる
ストレイルとイングリッシュカンパニーの対象レベルの違い
ストレイル(STRAIL)は中上級者向け、イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)は全レベル向けです。
| レベル | イングリッシュカンパニー | ストレイル |
|---|---|---|
| 対象 | 全レベル | 英語中級〜上級者 |
| TOEICの目安 | 400〜860点 (パーソナルトレーニングの推奨) | 600〜900点程度 |
TOEIC600点未満
この点数帯なら、イングリッシュカンパニーを選んでください。
音読にも自信がない段階なら、正しい読み方や文法を固めながら練習できるイングリッシュカンパニーの方が伸びやすくなります。
TOEIC600〜860点
この点数帯は、どちらでも受けられます。
決め手は点数ではなく、毎日1時間以上の自習を自分で回せるかどうかです。
TOEIC860点以上
イングリッシュカンパニーの推奨レベルを超え、ストレイルの目安の範囲に入ります。
自分で学習を進められる人が多い点数帯なので、ストレイルで弱点だけを直していく方が時間とお金のむだが少なくなります。
\2社とも無料体験を受けられる/
どちらもオンラインで受けられる
ストレイルとイングリッシュカンパニーのスタジオとオンラインの違い
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)のスタジオは7か所、ストレイル(STRAIL)のスタジオは4か所です。
同じ住所の4スタジオ
恵比寿・新宿・銀座・梅田の4つは、両社が同じ住所のスタジオを使っています。
- 恵比寿:東京都渋谷区恵比寿4-5-27 パティオクアトロ4F
- 新宿:東京都新宿区西新宿1-18-2 晴花ビル2F
- 銀座:東京都中央区銀座7-13-12 サクセス銀座7ビル9F
- 梅田:大阪府大阪市北区堂山町1-5 三共梅田ビル6F
神田・京都・神戸
神田・四条烏丸(京都)・神戸の3つは、イングリッシュカンパニーだけです。
京都・神戸の近くでスタジオに通いたいなら、選べるのはイングリッシュカンパニーだけです。
オンライン受講
両社とも、オンラインとスタジオのどちらでも受けられます。
ストレイルのセッションは平日13時〜22時・土日10時〜19時で、オンライン受講なら平日の午前も案内してもらえます。
両社とも、オンラインでもスタジオでも学習効果は変わらないという立場です。
新宿などのスタジオの場所と行き方は、各スタジオの記事で書いています。




\両方受けてから決めるのがいちばん確実/
どちらもオンラインで受けられる
ストレイルとイングリッシュカンパニーの返金保証と割引の違い
ストレイル(STRAIL)とイングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)は、どちらも30日間返金保証と紹介割引があります。
30日間返金保証
受講開始から30日以内に申し出ると、初回に払った受講料が戻ってきます。
入会金・教材費・発送事務手数料・分割事務手数料は戻りません。
| 条件 | イングリッシュカンパニー | ストレイル |
|---|---|---|
| 対象コース | パーソナルトレーニングだけ | 全コース |
| 消化回数の上限 | 3ヶ月:8回以内 6ヶ月:4回以内 | 4回以内 |
| 手続き | スタジオで書面 | スタジオで書面 |
| 学割の利用者 | 対象外 | 対象外 |
どちらも、返金保証で退会すると再入会はできません。
紹介割引
受講生・卒業生から紹介されて入会すると、両社とも10,000円引きになります。
イングリッシュカンパニーの紹介制度は、紹介された人がストレイルに入会した場合も使えます。
ENGLISH COMPANYの割引・キャンペーンはこちら。


ストレイルの割引・キャンペーンはこちら。


\両方受けてから決めるのがいちばん確実/
どちらもオンラインで受けられる
ストレイルとイングリッシュカンパニーの違いで迷ったときの決め方
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)とストレイル(STRAIL)の違いを見ても迷うなら、基本はイングリッシュカンパニーを選んでおけば足りないものはありません。
そのうえで、次の3つの質問でイングリッシュカンパニーがオーバースペックかどうかを確かめてください。
毎日1時間以上、自習できるか
できないなら、イングリッシュカンパニーです。
ストレイルは、セッションで決めた自習メニューを家でこなす前提で料金が安くなっています。
3ヶ月で使える予算はいくらか
3ヶ月の予算ごとの候補は、次のとおりです。
- 40万円前後まで:ストレイル
- 60万円前後まで:イングリッシュカンパニーのパーソナルトレーニング
- 30万円前後でトレーニングも受けたい:イングリッシュカンパニーの中級・上級セミパーソナル
6ヶ月かけてもよいか
給付金を使える人が6ヶ月受けるなら、イングリッシュカンパニーの方が安くなります。
短く集中したい人は、どちらも3ヶ月から選べます。
3つとも答えが出ないときは、両方の無料体験を受けてから決めるのがいちばん確実です。
どちらの体験でも、自分にティーチングが要るかどうかを講師に直接確かめられます。
\2社とも無料体験を受けられる/
どちらもオンラインで受けられる
ストレイルとイングリッシュカンパニーの無料体験の違い
ストレイル(STRAIL)とイングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)は、どちらも無料体験を受けてから入会を決められます。
ストレイル
ストレイルの無料体験は60分が目安(筆者が受けたときは約90分)で、英語力の診断と、弱点が分かる実践トレーニングを受けられます。
申し込みは入力1分で、最短で当日に体験でき、特典として英語力診断シートがもらえます。
イングリッシュカンパニー
イングリッシュカンパニーの無料体験の中身は、次の3つです。
- どのコースも約90分
- オンライン会議システムのZoomでも受けられる
- 体験授業の中でコースや料金の説明もまとめて受けられる
両方受けるときの順番
両方受講した筆者のおすすめは、次の順番です。
先にストレイルの無料体験を受けて、自分の弱点を診断してもらいます。
そのうえでイングリッシュカンパニーの体験を受けると、その弱点を練習で直してもらう必要があるかどうかを比べられます。
どちらも無料なので、両方受けてから決められます。
ENGLISH COMPANYの無料体験90分の中身はこちら。


ストレイルの無料体験の全記録はこちら。


\2社とも無料体験を受けられる/
どちらもオンラインで受けられる
ストレイルとイングリッシュカンパニーの違いのよくある質問
ストレイル(STRAIL)とイングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)の違いについて、よく聞かれる質問に答えます。
- ストレイルとイングリッシュカンパニーのいちばんの違いは何ですか?
-
日本人トレーナーのマンツーマントレーニング(ティーチング)があるかどうかです。
イングリッシュカンパニーはトレーニングで英語を直接教え(ティーチング)、ストレイルは弱点の発見と自習メニューの提案だけを行います。
- ストレイルとイングリッシュカンパニーは同じ会社ですか?
-
はい、どちらも株式会社イングリッシュカンパニー(2026年4月にスタディーハッカーから社名変更)が運営しています。
- ストレイルでも英会話の練習はできますか?
-
本体のコンサルティングは英会話レッスンではありません。
外国人トレーナーと話したい人は、別料金(月額14,960円)のウィークリー英会話ブーストを追加できます。
- 英語の初心者がストレイルを選んでも大丈夫ですか?
-
ストレイルの主な対象はTOEIC600〜900点程度の中上級者です。
600点未満の人は、日本人トレーナーから直接教わるイングリッシュカンパニーが向いています。
- 給付金はどちらが多くもらえますか?
-
上限はイングリッシュカンパニーが10万円、ストレイルが78,320円です。
ストレイルは3ヶ月コースだけが対象で、6ヶ月コースは対象外です。
- 紹介割引はストレイルでも使えますか?
-
使えます。
イングリッシュカンパニーの紹介制度は、紹介された人がストレイルに入会した場合も10,000円分の特典が適用されます。
- シャドプラスとはどう違いますか?
-
シャドプラス(旧ENGLISH COMPANY MOBILE)は、同じ会社が作ったスマホで学ぶシャドーイング中心のサービスです。
講師と面談するコーチングではない点が、ストレイルともイングリッシュカンパニーとも違います。
\2社とも無料体験を受けられる/
どちらもオンラインで受けられる
ストレイルとイングリッシュカンパニーの違いのまとめ
イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)とストレイル(STRAIL)の違いは、日本人トレーナーのマンツーマントレーニング(ティーチング)があるかどうかです。
- トレーナーから直接教わりたい人・TOEIC600点未満の人はイングリッシュカンパニー
- 毎日1時間以上自習できる中上級者で、3ヶ月の費用を抑えたい人はストレイル
- 3ヶ月ならストレイルが224,400円安く、給付金を使って6ヶ月受けるならイングリッシュカンパニーが60,400円安い
- 30万円前後でトレーニングを受けたい人はイングリッシュカンパニーのセミパーソナル
迷ったらイングリッシュカンパニー、それがオーバースペックならストレイルです。
どちらにするにしても、両方の無料体験を受けてから決めるのがいちばん確実です。
ストレイルの料金を他社とも比べたい人は、ストレイルの料金の記事を読んでみてください。


実際に通った人の声は、ストレイルの口コミの記事にまとめています。


イングリッシュカンパニーに通った人の声は、イングリッシュカンパニーの口コミの記事にまとめています。


\両方受けてから決めるのがいちばん確実/
どちらもオンラインで受けられる












役立つサイトにするので気軽に感想や口コミの投稿をお願いします!